すべては縁あるもの今月に入って、休みらしい休みがないまま10月も半分が過ぎました。特に、今週は、悲しい出来事もあり弊社にとっては、目まぐるしい一週間でもありました。そんな中でも、非常に貴重で有難い経験をさせてもらい、また、普段はなかなか触れることのできない仏道の奥深い世界を垣間見ることもでき非常に意味のある時間だったと思います。この悲しみの因果、そしてその先にあるもの。それぞれが背負っていくものは重さとしてだけでなく糧として、それぞれに意味を投げかけてくれるのだと思います。