白旗物のキヨピー&珠久コンビ。 | スーパーももちゃんはミスうちゅうかん。

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サザンファンの介護職員のおバカ&まじめ話満載のブログです。
オリックスの糸井嘉男選手と同じ誕生日なのでこのタイトルになりました。令和2年5月12日よりHNを元に戻しました。

5月17日のやさしい夜遊びはサザンが京セラドームでライブなので桑田さんの代打で大阪FMの人気パーソナリティキヨピーこと谷口キヨコさんと珠久美穂子さんでした。


し・か・し…。


大阪なのでキヨピーと珠久さんが大暴走!!


ふたりのマシンガントークにビクターの小野ちゃん(私と同い年です。)お手上げ状態。


関西人の凄さは吉本のお笑い以上に子供の頃に関西ローカルの番組で見た若き日の明石家さんまさんの五月蝿さと朝日放送時代の宮根誠司さんの上司だった「世界一周双六ゲーム」での乾浩明アナの関西弁丸出しの司会ぶりや関西弁でロックを歌うウルフルズや故やしきたかじんさんや西の江頭と言われ、ハイテンションなオ〇〇キャラ時代の藤井隆さんなどコテコテキャラの宝庫。


プロ野球の解説者も世界の盗塁王福本豊氏は試合が延長になると「加古川から向こうの人は帰れない」と言い、福井出身ですが阪神時代春団治と言われた川藤幸三氏や和田アキ子さんのものまねを得意とする元日ハムの岩本勉氏やご意見番でお馴染みの元巨人でメジャー経験を持つ上原浩治氏やお笑い芸人顔負けキャラの今成亮太氏など関西のチームや関西出身者は面白い人が多いのも特徴。


それ以上に忘れていけないのは神戸を舞台にしたお洒落な歌を歌っていたジャズピアニストの大江千里さんは筋金入りの大阪人。


ひょうきん族で草津節を歌って明石家さんまさんの大顰蹙を買って怒られる姿は可哀想と思いつつも大爆笑。(これで大ファンになりました。)


と話は大脱線したけど、ふたりのキャラを知らない人には理解不能の放送でした。


そういえば桑田佳祐さん(あえてフルネーム)はアミューズの社長(6月終わりに退任)でマネージャーでもある京都出身の中西正樹さん(とあえて言う)のことを「あいつの関西弁は解らない」とか「せっかくの京都旅行をあいつがラブホを案内したせいでぶち壊された」と毒づき、生歌で部下のマネージャー陣に対して「中西に歯向かうな」と歌う始末。


桑田さんは中西さんが好きなのか嫌いなのか解りません(笑)。


オンエア後、7年前の神戸大阪日帰り旅行で食べた串カツとすじこんと551豚まんとりくろーおじさんのチーズケーキが美味しかったことを思い出し、時間があるのですじこんを作ろうと思ったけど手間とお金がかかるんですよ。


それ以上にふたりとサザンファンの熟女好き年下男子を悶絶させるセクシーボイスの持ち主住吉美紀さんが入ると混ぜるな危険以上のことが起こる危険性大です。


最後に心配なのは桑田さんがツアー後に中西さんのことをどうコメントするか…。文春や新潮あたりにおかしなことを書かれないことを祈りたい。