昨日の新年会は車だったためお酒NGの宴会でした。終わったのが21時30分で、家に着いたのが22時30分近く。翌日起きれるか不安でしたが、無事起きることができました。上司のNさんと一部仕事仲間は別腹でラーメン食べていました。
28日オンエアの「夜遊び」は「ALWAYS」公開記念で昭和30年代の特集と言うことで…。
桑田佳祐さんは昭和31年2月26日生まれで、もうすぐ56歳になります。

スーパーももちゃん、昭和45年7月31日生まれです。(ねずみさんの海で撮影)

「そしてヨコーベ」のオチで桑田さんが「昭和のギャグだね」とぼやいていましたが、「シャボン玉ホリデー」を見て育った人の言葉である。
ここからが本題ですが、私の職場では月1回音楽療法の時間があります。私がヘルパー2級の研修で行った特別養護老人ホームでもありました。たまたま研修の日が音楽療法をやる日だったからです。
どう言う内容かと言うと、その月に合わせた歌を歌うという内容です。内容は童謡や昔の歌謡曲です。
その多くは昭和20~30年代に流行った曲です。
音楽寅さんでも桑田さんは30年代に流行した歌を歌いましたが、母の日特集でサプライズゲストで来たユースケ・サンタマリアのお母さんのために「東京だよおっかさん」を燕尾服姿で歌っていました。

↑笑いのツボはこのテロップ!!いかにユースケがいい加減かを物語っていると言う…。
今の職場に来る先生は二胡と琴なんだけど、琴の先生が安奈さんに似ている。
前の職場の時はキーボードと、トーンチャイムなどの小道具を使います。
「リンゴの唄」を歌うのはこういう職場のお約束です。
ただし、桑田さんは放送できない下ネタで歌っていました。(かなりドイヒーな内容で、始末書モノです)
並木路子さん、ごめんなさい。
こういった経緯から介護職員の見分け方は「リンゴの唄」を3番まで歌えるのが介護職員です。
私のリクエスト曲は「東京のバスガール」です。この曲ははとバスのガイドさんがモデルと言われています。私が高校生の時にはとバスから求人が来ていました。私は21年前にいとことはとバスに乗りましたが、制服はバスの色と同じ黄色でした。昔のはとバスの制服は唄にもあるように紺色でした。一時期昔の制服を着た元ガイドさんが案内するツアーもありました。
介護の仕事は大変ですが、ネタのヒントが見つかってよかったです。
最後に一言・いつになったらHDDレコーダー治るんだ?(明後日で2週間になるのに)