介護施設の音楽療法の時間の話。 | スーパーももちゃんはミスうちゅうかん。

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サザンファンの介護職員のおバカ&まじめ話満載のブログです。
オリックスの糸井嘉男選手と同じ誕生日なのでこのタイトルになりました。令和2年5月12日よりHNを元に戻しました。

 昨日の新年会は車だったためお酒NGの宴会でした。終わったのが21時30分で、家に着いたのが22時30分近く。翌日起きれるか不安でしたが、無事起きることができました。上司のNさんと一部仕事仲間は別腹でラーメン食べていました。

 

28日オンエアの「夜遊び」は「ALWAYS」公開記念で昭和30年代の特集と言うことで…。

 

桑田佳祐さんは昭和31年2月26日生まれで、もうすぐ56歳になります。

 

スーパーももちゃん、昭和45年7月31日生まれです。(ねずみさんの海で撮影)

 

 

「そしてヨコーベ」のオチで桑田さんが「昭和のギャグだね」とぼやいていましたが、「シャボン玉ホリデー」を見て育った人の言葉である。

 

ここからが本題ですが、私の職場では月1回音楽療法の時間があります。私がヘルパー2級の研修で行った特別養護老人ホームでもありました。たまたま研修の日が音楽療法をやる日だったからです。

 

どう言う内容かと言うと、その月に合わせた歌を歌うという内容です。内容は童謡や昔の歌謡曲です。

 

その多くは昭和20~30年代に流行った曲です。

 

音楽寅さんでも桑田さんは30年代に流行した歌を歌いましたが、母の日特集でサプライズゲストで来たユースケ・サンタマリアのお母さんのために「東京だよおっかさん」を燕尾服姿で歌っていました。

 

 ↑笑いのツボはこのテロップ!!いかにユースケがいい加減かを物語っていると言う…。

 

今の職場に来る先生は二胡と琴なんだけど、琴の先生が安奈さんに似ている。

 

前の職場の時はキーボードと、トーンチャイムなどの小道具を使います。

 

「リンゴの唄」を歌うのはこういう職場のお約束です。

 

ただし、桑田さんは放送できない下ネタで歌っていました。(かなりドイヒーな内容で、始末書モノです)

 

並木路子さん、ごめんなさい。

 

こういった経緯から介護職員の見分け方は「リンゴの唄」を3番まで歌えるのが介護職員です。

 

私のリクエスト曲は「東京のバスガール」です。この曲ははとバスのガイドさんがモデルと言われています。私が高校生の時にはとバスから求人が来ていました。私は21年前にいとことはとバスに乗りましたが、制服はバスの色と同じ黄色でした。昔のはとバスの制服は唄にもあるように紺色でした。一時期昔の制服を着た元ガイドさんが案内するツアーもありました。

 

介護の仕事は大変ですが、ネタのヒントが見つかってよかったです。

 

最後に一言・いつになったらHDDレコーダー治るんだ?(明後日で2週間になるのに)