家族は、たとえ離れて暮らしていても、

エネルギー的にはつながってます。



遠く離れて暮らしている親子や夫婦でも、

相手が疲れていると、その疲れが伝わってきます。



遠くに住んでいても、伝わってくるのですから、

一緒に住んでいたら、なおのこと。



体の不調だけでなく、

心の不調も伝わるので、

なんだか調子がイマイチと感じる時は、

自分ではなくて、家族かもしれないと気づくと、

それだけで体や心が軽くなるときがあります。



「夫かな?」「子供かな?」「親かな?」

など、一人一人心当たりを思い浮かべてみて、

こちらの心や体が軽くなる人がいたら、

その人に愛や光を注いでみてください。



あなたのところに疲れが流れてることで、

もう相手の疲れは楽になっていることもあれば、

あなたが相手の疲れを浄化することで、

相手が楽になることもあります。



血のつながりのない夫婦でも、

エネルギー的にはつながっていて、

お互いがお互いに与える影響は大きいです。



ましてや血のつながりのある親子では、

ますますお互いの影響は大きい。



疲れたときは、お互い様と思って、

「お疲れ様」

「いつもありがとう」

「愛してます」

と愛を注いで、

相手の疲れを浄化してみてくださいね。



今日は畑サークルの課外活動で、

みかん農園を見学してきました。


みかんの花。

ジャスミンみたいな香りでした。


みかんの赤ちゃん。



今日も心と魂に愛と光をいっぱい入れて

神様の愛と光がたっぷり注がれますように。
神様、今日もありがとうございました。
 

 

 

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