おはようございます🎶
 


パソコン💻に向かって書類を作ったり
データを整理する作業が好き😊

だけどやり過ぎて疲れになっては
目眩発作に繋がりそうで

少しずつを心がけてます。


 

 

​2023年3月からメニエール病を患ってしまい回復出来ていません。経過をメモしています。

今思うと『どうしてあの時・・・』と思う事ばかりです。
 

メモを見ながら記憶を辿って文章にしてみます。

思い出しつつなのでお話が前後するかと思います。

タイトルの【幸せのハート】は絶望の中で幸せのハートをもらっていたので・・・

 


区役所で医療費の補助はないけれど

障害年金の申請のお話になり


可能性があるからと…


  ​主治医に相談する準備


申請の書類を受け取り

診断書を書いてもらうために


・目眩発作の日記

・現在の症状

・困ってる事



などの書類を準備しました。

 

  ​受診日


受診日になりましたが
主治医に診断書の話をする事

それを考えると落ち着かない。
旦那さんに書類を預けて
一緒に診察室に入ってもらう事にしたけれど


受付で診察券と一緒に
『障害年金の診断書を書いてもらいたい』

と伝えるとそのまま預かってくれたのです。
先生に切り出さなくてよくなりホッ!

診察です。
先生の開口一番は
『書けないよ』っとバッサリ!

旦那さんが診察室に一緒に入ったのを見て
いつもより丁寧な話し方に変わり
どんな説明だったかはっきり覚えてないけど

『聴力は該当してない』と言われ

shabbyは
『区役所で聴力は該当してないけれど
診断書みて例外があると説明された!』

と伝えてもダメでした。

無理の一言で
旦那さんは作ってきた書類を渡さず…仕舞い。


『検査に…』と診察室を出されました。

検査後また診察室に戻り
診察は終了です。

『区役所で可能性あると言われたので
書いてくれないですか?』
もう一度聞いたけれど

『役所は無責任に言ってるだけ』

『メニエール病は可能性があるから先生に書いてもらって』そう言われたと伝えると…

まさかの
『メニエール病の疑いでメニエール病かわからない』

『えっ!発症してもう一年半も経ってて目眩発作が60回もあり、難聴、閉塞感、圧迫感、耳鳴りあっても?』

『そういう事だから…』説明する気もないらしく

旦那さんが診察室から出ていたので
いつもの横柄な口調に戻ってます。

shabbyは障害年金のことは
これ以上申請しようとは思わずです。

その方がメンタルの負担もないですし…

それより、先生の人によって
男、女でしょうか?

態度が全く違う事と
メニエール病じゃないと

無責任な事言い出した

その事での苛立ちが
凄く沸々し転院を決めました。


障害年金は役所で可能性があると言われたので
ならば…もし受領できたら

自分に合う鍼灸院を見つけて
行きたいと考えていたけれど
ダメならダメでスッキリしてます。

もし診断書を書いてくれても
その先も書類を作ったり

申請の可否を待ったりストレスになりそう!

今ではスッキリ忘れて
自己治癒力で治そう!

それがいい!


でもちょっと思うのは
作った書類を渡して見て欲しかった!

これだけの症状があって大変なんだよ!
と知って欲しかった!

次回の診察はまさかの
1ヶ月半後になりました。

ずっと短いスパンだったのに何故?
もう行かないけれど…


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