休憩から復活した後は、

チビチビとウイスキーを頂きます。

 

※前回のお話し

 

 

ウイスキーのアテは、

 

 

小鉢と、ホタヒカ。

 

 

小鉢は、ネットリとした、

コクのある、アンキモで~す。

空の上ってだけで、美味しく感じます。

(笑)

 

 

そして、頼まなくても、

惜しげもなく投入してくれる、

ホタヒカこと、ホタルノヒカリ。

こんな大盤振る舞い、初めて。

口笛

 

もしかして、キョウカさん、

オレのこと、好きなのかな。

(殴打)パンチ!パンチ!パンチ!

 

 

ジャジャ~ン。

 

これが、JAL仕様の131。

ホタルノヒカリでは売ってないや~つ。

ニヤニヤ

 

 

チョイチョイ、

キョウカさんが来てくれて、

2人のお話しに花が咲きます。

 

で、ウイスキーが、

コロナ前の2019年10月の、

JAL04,03ファーストの時は、

響

だったんですけど、

今回は、イチローズモルト。

 

少しガッカリしてましたが、実は、

凄いウイスキーだったんです。。。

目がハート

 

 

このイチローズモルトの秩父、

9年物

定価だと10万円位らしいです。

 

ヤフオクだと40万円越えも。

ゲッソリゲッソリゲッソリ

 

しかも、これは、

見てわかる通り、

JAL限定品。

 

一体、幾らするのか!?

 

それを知ると、イチローズモルト、

とたんに美味しく感じてきました。

(爆)

 

 

イチローズモルトを製造する、

(株)ベンチャーウイスキーは、

2007年創業の新しい会社なのに、

世界の賞を総なめした、大注目株。

アップアップアップアップアップアップアップアップアップアップアップアップアップ

 

商品名のイチローズモルト秩父、

その名の通り、埼玉県の会社。

照れ

 

 

ちと後悔したのは、

ヤフオクを見たら、

 

空瓶が5万円で落札

 

されていたこと。

 

 

次回は、空瓶を持ち帰ります。

デレデレ

 

(つづく)