
おはようございます♡
流行のビックシュシュ。
昨年の秋ごろから使っています。ふわりとしたシフォンでお手頃価格なのですが、
高級感があるので、とても気に入っています
(100均のものなどとは生地の素材がまるで違い、さらにボリュームもこちらのほうが全然あります)
実は72歳のおばあちゃんもつかっていまして、
こんな風に普通に使っているのですが、シュシュのボリュームがあるため
髪の毛の生え際の白髪が目立ちにくいとのこと。
大振りですが、シンプルな色と形なので、若作り感もなく、72歳のおばあちゃんにもなじんでいます。モダンな感じで、甘過ぎず、今風でとても素敵だと思ってます。
私もかつてはそうでした。
輪ゴムが見えると、疲れた感がでてしまうので、輪ゴムを隠すためにとりあえず、、、という感じで。
で、こちらのビックシュシュは、布が柔らかく、ボリュームがあり
普通にシュシュとして使うだけではなく、
こんな使い方ができるんです!
輪ゴムで髪をまとめ、その上にかんざしを写真のように刺します。
かんざしではなく、バレッタでも大丈夫です。
そこにビックシュシュを8の字に一ひねりしてから
かんざしの両脇にかぶせるだけ!
動画を取りました。
こうすると、こんな感じでシュシュがバレッタのように!
最大の利点は、ゴムを結んだ所にしかつかなかったシュシュが、
かんざしが刺さった場所どこにでもシュシュをつけられるようになります。
こんな風に下のほうにシュシュをつけると、シュシュって落ちますよね。
でもかんざしやバレッタにかぶせているので、落ちません。
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またこんな風に、編み込みの途中にもつけられるようになります。
なのでお団子にしたときなど、シュシュを好きな位置にアクセントとして、
付けられます。
今回はかんざし×ビックシュシュでしたが、バレッタでも同じようにできます。
かんざしはaccaのものです。
こういう感じのバレッタにも同様に付けられます。
ビッグシュシュってとても便利ですね~。思いがけぬ使い方に
得した気分になりました![]()
以前ご質問がありました。レーザーシミ取りで、なぜ断られたか?ということなのですが、私が使っている美容外科のシミ取りレーザーは2種類ありまして、1つは部分照射でとても強いもの。1回の照射でシミととるタイプ。最後かさぶたになって剥がれて取れます。
もう片方が全体的にレーザーを当てるタイプで、1回ではなく数回照射して全体のそばかす、シミなどを取るタイプのものです。こちらが今回断れたのですが、以前に比べてマシンが強くなり、ちょっとでも日焼けをしている方は使えないのだそうです。私は特に日焼けをしていなかったのですが、すっぴんで家の中にいたり、せいぜい犬の散歩(散歩のときは日焼け止め塗ってました)だけなのですが、それで焼けてしまっていたそうで、おでこが特にやけていて、その部分はレーザー使えませんでした
詳しいことはこちらに写真付きで解説していますのでよろしかったら。
レーザーうたれる方は、日焼けしないようにお気を付けください~
私はレーザーあと、ちゃんと日焼け止め塗っていましたが庭に5分程度帽子なしででただけでその後、やけどあとみたいに痛くてたまらなくなりました。
▼資生堂の美白の最高傑作と呼ばれていますよね。
PRでいただいたのですが、身近過ぎてどうやってきていいのかわかりませんでした。すみません(><)体がかなり細くて、お若い方だったらお写真のモデルさんのようになるのかな?丈が長めのタンクトップと思えばいいのかな












