栄養士そっち~のブログをご覧頂きありがとうございます
時短で美味しいをテーマに料理ブログを書いています。
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今日はお庭の選定を行いまして、アジサイが咲いていたので
部屋にかざりました
時々、アジサイの葉を料理に飾っておられる方を拝見し
(アジサイの葉っぱでおにぎりを巻いているのもみたことが)
アジサイの葉は毒があり、
食べてはいけません。
農林水産省のHPにも食べないように書かれています。
以下農林水産省のHPより引用の写真です。
↓
毒の種類
国内ではピロリジジンアルカロイド類によるヒトの健康被害の報告はありませんが、国内でもピロリジジンアルカロイド類を含む植物が生えていたり、栽培されていたりすること等から、消費者の康被害の発生を未然に防ぐための対応がとられています。
ピロリジジンアルカロイド類が含まれる植物は他にある?
1.コンフリー等(たい肥に使われるため、結構お庭で育てている方が多いです。我が家にもあるので写真添付します)
ピロリジジンアルカロイド類を天然毒素として含む、キク科やムラサキ科の植物そのものが食品として利用されることがあります。
例えば、ムラサキ科のコンフリー(和名:ヒレハリソウ)(写真)は、以前は、栽培されたものや野生のものの若葉が食べられていました。現在では、ピロリジジンアルカロイド類を含み、健康被害が生じる可能性が否定できないため、国内では食用が禁止されています。
なお、キク科やムラサキ科等に属する植物のすべてが、ピロリジジンアルカロイド類を含むわけではありません。一般的に、野菜として栽培されている食用植物がピロリジジンアルカロイド類を含むことは稀です。
ちなみに厚生労働省は、2004年にムラサキ科ヒレハリソウ属のコンフリー及びコンフリーを含む食品の流通、販売を禁止しました。食品安全委員会は、厚生労働省からコンフリー及びコンフリーを含む食品の健康影響について意見を求められた際に、食品健康影響評価を行いました。詳しくはこちら(内閣府食品安全委員会)をご覧ください。
コンフリーは有名な(私も大好きなんですが)たい肥作りに使われていらっしゃり、
ガーデナーの方でお庭に植えている方が多いです。私も実際「これ食べれるのよ~」と教えてもらったことがあるぐらいです。
こちらは我が家のコンフリーです。
むしろ食べられるのよーと言われたとき うそーんって思ってしまったぐらいです。(昔は食べていたそうです)
2.ハーブとして知られる植物の中には、ピロリジジンアルカロイド類を含むものがある
ピロリジジンアルカロイド類を含む植物の葉、茎、種子、花びら等が、食用の植物と間違われて収穫されたり、食用の植物に混じって収穫されたり、ハーブとして利用されたりすることで、食品が汚染されることがあります。
欧州の実態調査では、ブラックティーと称するお茶(紅茶以外を含む)、グリーンティーと称するお茶(緑茶以外を含む)、ハーブティー、サラダミックスなどからピロリジジンアルカロイド類が検出されています。
ハーブとして知られる植物の中には、ピロリジジンアルカロイド類を含むものがあることも知られています。例えば、キク科のムラサキバレンギク(別名:エキナセア)やムラサキ科のバイパースビューグロス(別名:エキウム・ブルガレ)などです。
なお、これまでに、緑茶や紅茶の原料であるツバキ科ツバキ属のチャノキにピロリジジンアルカロイド類が含まれるという報告はありません。
このブログは農林水産省の
をもとに書いています。
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