今日は設計士さん数名と、職人さん数人が我が家にいらっしゃいました。
最初は4名と伺っていましたが、8人
実は玄関に殺菌灯をつけたくて。。。(前の職場では殺菌灯はついていたので、
自宅にもつけてしまえ!という感じで)
ついでにもろもろ床材などもリフォームすることに。
あと、玄関にこちらを設置したく。
冬になったらコート類にウイルスがついてそうで、、、
→衣類洗浄するクローゼット
もともとはスーツや制服等でご通勤ご通学の方が
毎日衛生的に管理でき クリーニングに出す回数を減らすことが目的の商品で韓国やアメリカではすでに人気があるものだそうです
→衣類洗浄するクローゼット
4人って聞いていたんですけど、、、
と断ろうとしたのですが、工事は4人ではなくどのみち人数は増えますよと言われ、、、
まあ確かにと思い。。。
子供とパパを2階に避難させて、
家の中に通すことに。
(お帰りになったあと、床と壁を次亜塩素酸ナトリウム溶液で拭きました)
入っていただく前に、
検温と手はアルコールジェルを使っていただきました。
使用レポートはこちらです。→中国製の非接触温度計
中国製の体温計の悪い噂なども聞くので、
楽天でレビューもとても多く評価の良いものを選びました。
8月17日に注文していた非接触の体温計(中国製)のものが2日後の19日に到着しました。
正直、家に来てくださった方に対して
アルコールジェルはまだしも、
体温を測るなんて、失礼ではないか?と凄く迷い、、、言う出しにくく。
でも、自分がマッサージ店へ行くとき、
バレエ教室に行くときは
店舗に入るときに必ず体温測定とアルコールジェルの消毒が必須です。
なので、我が家も同じことをしても良いのではないか?という気持ちもあり、、、
やっぱり家の中に入っていただくわけですし、
後で何かあったとき、なぜ人あたりを気にしてやるべきことをやらなかったのかと
後悔しそうだったので
「すみません、体温測らせてください」とお願いしたところ
全く慣れた感じで、はい~お願いしまーすっていう感じで
皆さまおでこをだしてくださり。
しかし、
今日は外が暑かったのでいらしてくださった業者さんのうち、おひとりだけ、
おでこの温度が37.7℃になってしまい、、、
ご本人もびっくり。私も入らないでといってよいのかわからず。
健康そうに見えますし、
炎天下の中、外を歩いてきてくださったので、おでこが暑かったのだと思いますが、
37,7℃になっているのに、どうぞといってしまっては何のための温度計かわからないですし。
そしたら、ご本人様から、
「両腕でもいいですか?」といわれ
腕を測らせていただいたら両方とも36.5℃でした!!!
誤差ゼロ!
もし発熱ならおでこだけではなく腕も熱いはず!!
そんなところも、瞬間に測れるこの体温計なので、
できたことだと思います。普通の温度計ではできません。
そして、最近は、私のように業者さんが家に入っていただく前に
測っている人も多いのだそうです!
なので遠慮なく、堂々と測らせてくださいと言ってよさそうです!!!
入ってからはアルコールハンドジェルを使っていただきました。
なかなか言い出しにくい体温測らせてくださいは
これからの時代は、言いにくい言葉ではないのかもしれないですね。
買っておいてよかったです。
第二波到来の今、入手困難になる前に、こちら購入しました。最近スーパーでもアルコール度数70%以上のものを見かけなくなり。(コストコも昔は70%以上のものがあったのですが、今は60%台。※厚生労働省は70%がない場合60%でもよいとHPで書いています) 楽天で見つけました。とても良心的なお値段。
消防署でも使用されているお酒メーカーさんの楽天店舗です。消毒用アルコール度数77%だそうです。
糖質が普通の青汁よりかなり少ない
ファンケルの青汁(糖質1.9g)!!
※糖質制限をされていない方はファンケルにこだわる必要はないです。
お味の好みもあるので、送料無料で780円でお試ししてからの本気購入をオススメします。






