マッピングつながりからのランチ会 | 理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

10年以上理学療法士として病院で治療し運動指導してきた私が、赤ちゃの姿勢と発達を良くする日々の習慣や体操をお教えします。

こんにちは。山崎有紀美です。


今日は、午前中マッピングを取らせていただいてから、

昨年マッピングイベントをした仲間とのランチ会でした。


合わせ技チームだったので、

皆さんマッピング以外でも色々な知識が豊富で

刺激的な会話でした(笑)


面白かったー^ ^


職業も年齢も違う

マッピングイベントがなければ、なかなかお会いする機会がないような方たちばかり。


やはり、マッピングを学んだからか?

話も気持ちよく聞いてもらえる空気感が心地よいんですよね。


周りの人たちが聞いたら、怪しい話も気兼ねなくしてました。

個室だったし。


見えない人が見えるとか(笑)

私は、全く見えませんけど、そういう人もいるんだなぁと、思えるようになってきました。

前だったら、えー、そんなわけないないと思っていましたが

自分が見えているものが、全てとは限らないというのが受け入れられるようになったからですね。


マッピングの影響だけではないですが、

俯瞰(ふかん)できるようになったからですね。



あっ、今日のマッピングモニターさんにも言われましたが、


この機会に試してみませんか?

ちなみに、マッピングモニターでは、マッピングの取り方をお伝えするわけではありません。

マッピングの取り方にご興味がある方は、ワークショップが各地域で開催されていますよ。