こんにちは。山崎有紀美です。
昨日の記事の続きができてしまいました。
あの記事を書いたときは、子どもたちは楽しかった余韻とともにスヤスヤ寝ていたのですが
さあ、駅に着いたよーと起こして、娘は先に起きていたのですが
息子はまだ眠くてちょっと不機嫌。
でも、なんとか歩いて降りたんです。
改札に向かって進みだしたら
息子がうずくまって、泣く。
つかれたの?
と聞くと首を振って、
おなかがいたい(T . T)
トイレまで、抱っこして連れていくと、おなかが壊れたわけではないようで
出ないし、おなかいたい。
たまにはいいかと、
冷たい麦茶飲みすぎたかな?
汗かいたあと、寝て冷えたのかな?
と思い、せなかやらおなかやら、手を当てておきました。
駅からタクシーで帰ろうと、座って待ってるときも、うずくまって泣いているんです。
数分待って、タクシーに乗り込んで、おなかにタオルをかけて、息子は自分でもおなかに手を当てていました。
まだ、辛そうな顔。
数分で、家に着きタクシーから降りると・・・
あっ、治った!もう大丈夫!
と走って帰る息子。
その後は、痛がることもなく、普通に夕飯もモリモリ食べていました。
やっぱり冷えただけだったのかな?
精神的なものだったのか?
でも、自然と息子も自分でてあてするんですよね、息子のてあてが効いたのかな?(笑)
