初めは子どもは嫌そうでしたが、最近は「てあてやって!」と言ってきます。 | 理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

10年以上理学療法士として病院で治療し運動指導してきた私が、赤ちゃの姿勢と発達を良くする日々の習慣や体操をお教えします。

初めは嫌がっていた娘も、てあてやってーというようになりました。


こんにちは、山崎有紀美です。


子どもの健康はお母さんが守る!不調で慌てないための「からだセミナー」を受けていただいた、T.Uさんからご感想をいただきました!


とてもわかりやすかったです。

てあては初めは子どもは嫌そうでしたが、最近は寝る前に「てあてやって!」と言ってきます。

セルフケアも寝る前にやって寝ると、翌朝の体調がちょっと楽なような気がします。


遠方でてあて講座に参加出来ないからと、メールセミナーを受講してくださったT/Uさん。


さっそくてあてを実際お子さんに活用してくださっているようです^^

どんどん使ってもらえるとうれしいです!!


子どもって敏感なので、お母さんが初めのうちわからないからといっておそるおそるだったりすると警戒してしまうのかもしれないですね。


でも、コツコツ続けてくださっているから、だんだんお子さんもお母さんとのスキンシップを楽しめるようになってきたんでしょうね!





こんな写真つきのテキストをお送りしているので、みればすぐにおうちでできるんです。

第二期も検討中なので、ご興味ある方はお気軽にお問い合わせくださいね^^


お問い合わせ