関わった人が前へ進んでいるのをみるのが好き。 | 理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

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10年以上理学療法士として病院で治療し運動指導してきた私が、赤ちゃの姿勢と発達を良くする日々の習慣や体操をお教えします。

⚫︎関わった人が前へ進んでいるのをみるのが好き。

こんにちは、山崎有紀美です。

マッピングを折り返し地点の50人を過ぎて、初めて同じ方に2回目のマッピングを受けていただきました。

お会いするのは、2回目なんだけど、マッピングって一回ですご~く深いところまでお話を聴くので、とっても親近感がわくんですよね。


数カ月ぶりにお話を聴いたら、前回と似たようなキーワードも出てくるのですが、とっても具体的に話が前へ進んでいて、聴いているこちらまでワクワクしてしまいました^ ^

私が何かしたからというわけではないですが、こうやって人が前へ進んでいる姿をみると私も嬉しいんです。


もともとの職業の理学療法士も、患者さんの良くなっているところをみるのが1番嬉しかったし、

赤ちゃんに関わらせてもらうようになっても赤ちゃんの成長と

それに伴って、お母さんも前向きになる姿が見られる。

そこがやっていて、一番楽しいところなんです、私にとっては。


マッピングもやっぱり一度ではなく繰り返しに受けてもらうと、進んでいくのをみられるんだなぁと改めて感じました。


一回受けられた方もよかったら、マッピングまた受けてみてください!

終わってから、前のと見比べるとけっこう進んでいる自分を再確認出来るかもしれません。


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