働く女性のお金の専門家
/ワークライフスタイリスト 岡ゆみ
3歳、0歳(9ヶ月)の男の子ママ
【神戸・大阪・全国】

 

出産をきっかけに教育費を

貯めないといけないと思う一方で

収入が減り出費が増え

お金が使えなくなった経験から

 

 

ママのお金の不安を解消し

ママが自分らしくと働けるように

 

 

金融機関からの独立!

投資や保険を売らない

ファイナンシャルプランナーとして

活動しています

 

はじめましての方は

こちらから

 

なぜ独立に至ったのか

 

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今日の午前中は

オンラインでの個別相談でした



コロナウイルスで

なかなか

交通機関が利用しにくかったり

外出しづらいこの頃ですが

こうしてオンラインで

ご相談にお応えできる環境が

ありがたいなと思うこの頃です




教育費を貯めるにも

銀行の積立をするのか

つみたてNISAをするのか

学資保険のように

保険で貯めるのか



みなさん悩みますよね

一番多いご質問です!




それぞれ特徴が違うので

わたしは


/


どれか1つに絞るのではなく

併用することを

オススメしています


\




銀行預金のは

いつでも引き出しできて

金額変更ができることが多い

(金融機関によりますが)

わたし勤めている銀行では

インターネットバンキングで

すぐに普通預金に入れることが

できます

けど、低金利で増えない




つみたてNISAや投資信託は

ネット証券だと100円からできます。



銀行預金は金利が低いため

投資信託でつみたてるか

保険で貯めるか悩まれる方も

非常に多いです




つみたての投資信託は

金額変更もできるため

子どもが大きくなって

働くようになったら

金額を増やすこともできるし


もし進路が私立になって

つみたてを辞めたければ

ストップもできる


一部だけ解約して

引き出しをすることもできます


流動性があるのが特徴ですね。



もちろん毎日価格は変動してますが

リスクを抑える方法さえ

知っていれば全然怖くないです^^




保険で貯蓄した場合は
契約したらすぐに
万が一の保証がついてきます

投資にはこれはないですよね。

ただ、一度契約すると

金額変更ができない


一部解約をすると

損をすることが多いです


投資信託に比べると

保証があるため手数料もかかるので

投資の観点からすると

投資信託の方が増えます^^




万が一の保証をつけながら

運用したい人は保険の方が

向いているかもしれませんね。




それよりも、手数料を抑えて

増やしたい人や

進路や働き方に合わせて

貯蓄金額を変更したい方は

投資信託やつみたてNISAが

向いています^^



投資信託やつみたてNISAで

教育費を貯めるときは

万が一何かあったときに今の

保険で教育費が足りるのか

確認されることをおすすめします^^



保険や投資だけですると

万が一のときに

損をする可能性があるので

銀行の積立+保険

銀行の積立+投資信託(つみたてNISA)

のように2つ併用されることを

オススメしています


 

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