悠々自適 | Sleepy Scholar's Diary

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冬眠が好きな傾向は一生続く模様だが、一応、起きて
いる時には世界にも色々反応を示していきたいもの。

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「悠々自適」とは今の私の生活を言うのだろうな~と思う。

春休みになってからの過眠をどうにかしようと考えていた挙句、

朝はやはり起きれないので、一日おきに徹夜をしてみることに

した。そして、これが効果あり~о(ж>▽<)y ☆


一日10時間以上寝ると、その日は夜にはなかなか寝付く

ことが難しい。これを利用して、朝まで集中的にペーパーを

書くことにすると、これがなかなかはかどるのだ。そして、朝日を

拝んだ後にジムに行くと、午前中にもかかわらず、私にしては

珍しく体がよく動く。また、塾や家庭教師の仕事が夜まで

あったとしても、外で働いている間は気力で持ち越せるので、

無事に夜まで寝ずに済む。


ペーパーは書き始めるまでは、気持ちが乗らないので

正直なところ、うっとうしい。だが、一旦コンピュータに向かうと、

一気に(と言ってもノロノロペースだが)キリの良いところまで

書いてしまわないと気持ちが悪い。というか、今度、取り掛かる

までにまた時間のロスがある。切り替えの悪いこのような私には

ちょうど良い、今の悠々自適生活ペース。


こうした時間的・経済的自由が認められているということに

感謝、感謝。