昨日、今まで育ててきたメロにお別れした。
最後に私に対する手紙の中で、色々訳の分からない言葉を
使いながら、お礼を述べてくれた時には少しジ~ンと来た。
近頃は放ったらかしだったので、余計に私みたいな者でも
里親だったのだ、と気付かされた。
少々大げさだが(;^_^A
2代目のメロを選ぶ時には、絶対に、ヤドカリのような形をした
メロにすると心に決めていたのに、選択肢になかったのは
非常に残念。日頃、アメリタの面倒を見ていなかったので、
メロメロパークに意地悪されたのだろうか?仕方がないので
(などと言っては可愛そうだが)、意味不明の形のメロを
次は飼うことにした。名前はせっかくだからアメリタ2世。
この「アメリタ」という名は私にとっては、とても意味のある
言語であったりする。
2世も大きくな~れ!