アストラゼネカ遺伝子ワクチン、これでも使いますか? | トリファラスキーのブログ

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学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

▷ご訪問ありがとうございます。


晴れ渡った空、とても気分良く出かけたのですが、途中から、不整脈が発生。少し重たい荷物を持って、駅前まで来ましたが、少し胸が苦しく、足取りも重かったので、カフェで一休み。

しかし、30分経っても治らず、今日のメインイベントである博多行きを、泣く泣く中止。
昨夜、入浴後、不整脈が起こり、その原因が未だ突き止められないまま本日を迎えました。朝は、治っていたので、出かける用意をして出たまでは、いいのですが、あとは、お恥ずかしいことに……

▷不整脈は、本当に厄介ですね。アブレーション手術でも、ダメ、バイパス手術の時に冷却法による施術でもダメですね。
心房細動よりは随分楽ですが、大阪から九州まではネー。

7〜8年ほど前に、一度、九州旅行の途中で、心房細動が起こり、
ツアーだったので病院にもかかれず、這々の体でかえって来たこともありました、笑。

もう、旅は出来ないかもしれないですね。

▷さて、ヨーロッパでのワクチン接種は、大変なことになっていますよ。

日本の報道では、それほど大ごとにしていないですね。
一体どうするのですかね。

崎谷博征先生が、詳しく解説して頂いている記事がありましたので、転載させていただきます。

遺伝子ワクチンには、もともと、血栓症が発する前例があったようですね。



転載開始
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『日本はどうする?アストラゼネカの遺伝子ワクチン』


https://www.facebook.com/100003081940396/posts/3611912162254813/?d=n



▶︎ オーストリアでは、49歳および35歳の女性がアストラゼネカーオックスフォード製の新型コロナ遺伝子ワクチン接種後に、


それぞれ全身の血栓症と肺血栓症によって死亡したことを受けて、同遺伝子ワクチンの接種を一時保留にしました


(Austria suspends AstraZeneca COVID-19 vaccine batch after deathREUTERS, MARCH 7, 2021)


▶︎デンマーク、ノルウェー、アイスランドでも同じく、


アストラゼネカーオックスフォード製の新型コロナ遺伝子ワクチン接種後の血栓症の発生とそれによる死亡者が出たため、


このワクチンの使用を一時保留にしています


(『Denmark, Norway and Iceland suspend use of AstraZeneca Covid vaccine over reports of blood clots CNBC, MAR 11 2021)。


ヨーロッパでは、この他、ブルカリア、ルクセンブルグ、エストニア、リトアニア、ラトビアなどもこれに続いています(イタリアもこれに続くでしょう)


アジアではタイがこのヨーロッパの動向を見て、同じくアストラゼネカーオックスフォード製の新型コロナ遺伝子ワクチンの接種を一時中止しています。


▶︎もちろん、アストラゼネカーオックスフォード製の新型コロナ遺伝子ワクチンと利害衝突のある欧州医薬品局(EMA)の安全性評価委員会は、「アストラの遺伝子ワクチンで血栓ができるエビデンスはない。接種の利益はリスクを上回る」と強弁しています


(More countries suspend AstraZeneca vaccinations over blood clot fears: What we know so farCNBC, MAR 12 2021)


▶︎血栓症の発生のエビデンスはない????


次作の『今こそ知るべき!ワクチンの真実』や『ウイルスは存在しない』下巻にも詳述していますが、


すでにこの遺伝子ワクチンと同じデザインのアデノウイルスを使用した遺伝子治療で


血栓症など複数の致命的な症状による死亡者が出て臨床試験を中止しています


Hum Gene Ther. 2002 Jan 1;13(1):163-75)。


▶︎2007年には、アデノウイルスが血小板に結合して、過剰刺激して血栓症を引き起こし、その後血小板が消費されて、血小板減少症(今度は出血傾向へ)になることが報告されています


(J Virol. 2007 May; 81(9): 4866–4871)。


その他、アデノウイルスそのものによって、心筋症や脳症が起こることが報告されています


Exp Clin Cardiol. 2012 Winter; 17(4): 183–186)(Pediatrics. 2001 May;107(5):E69)(J Pediatr. 2019 Feb;205:130-137)(No To Hattatsu. 2004 Nov;36(6):487-91)(No To Hattatsu. 2000 Jan;32(1):68-72)。


日本では、第一三共312日、英アストラゼネカの日本向け新型コロナウイルスワクチンの製剤化を始めたと発表しています


(アストラゼネカからの委託を受け、輸入されたワクチンの原液を容器に充塡。1バイアルに2.5 x10-10乗個のアデノウイルス粒子が入っている!)


原液はまず3月までに3000万回分を海外から輸入し、その後に9000万回分を国内で製造する計画のようです。


アストラゼネカは日本政府と12000万回分(6000万人分)のワクチンを供給する契約を結んでいることを過去記事でお伝えしました。


さあ、ヨーロッパやタイでも一時中止なった代物12000万回分を日本政府はどうするのでしょうか?


お金だけ払って廃棄するという手もありますが、それではゲイツ君は許してくれないでしょうね・・・・・(^_−)−☆



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転載終わり