MCTオイルはたとえ…… | トリファラスキーのブログ

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学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

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今朝のTBSでしたかね、1/20に正式に、バイデン氏が、アメリカ大統領に就任する、という報道をしましたね。これでいいのですかね。TBSだけなのか、他局もそのような報道したのか、確かめていませんので、わかりませんが、いま、この段階で、大統領の当選を決定した報道は、慎むべきではないですか?

朝日も、毎日も、読売も、産経も、もうすでに、ジャーナリズムというものを、放棄していませんか!

実際にアメリカで起こっている事実を報道すべきでしょ!

CNNでも、態度がかわったくらいですよ。不正選挙の事実が、明らかになりつつあるなかで、アメリカ民衆たちは、街で暴動までおこして、正義を貫こうとしているのに、トランプ集会は、すごかったようですよ。
不正選挙の疑いがかかられている最中に、どこかの民主党よりの一部の報道機関の内容だけを横流ししている、その報道態度に、日本は、まだまだ、属国であり、裏政府、DS側の手中にあることが丸わかりですね。

本当に真実を報道しろよ、と言いたいですね。

勇気を出して、ネット配信している人たちを見習うべきです。

とうとう、あの武田邦彦先生は、YOU TUBEから警告を受け、殺人予告まで受けたそうです。

結構毎日武田邦彦先生の動画ブログは、みていますが、極めて、常識的なことしか言っておられませんよ。テレビ界、ジャーナリズム界の方が、あるいは、利益団体、政府の方が、耳が痛いことが多いので、圧力がかかっているのでしょうね。

また、YOU TUBEは、不正選挙や、反民主党的な内容の動画は、消されると、警告が出たようです。まさに、言論統制です。この事実だけをみても、バイデンが、中国とけったくして、不正選挙を行ったことは、間違いないですね。
また、これは、Twitterや、Facebookも同じです。言論統制に乗り出しましたよ。トランプ側に買ってもらっては、こまる連中たちですね。
面白いのは、中国共産党員195万人のデータが、流出したそうです。もうすぐ調査結果がでるでしょうが、いま、わかっている限りでは、イギリス・ファイザー社に、共産党員が、600人ほどいるとか。他にも、アメリカ社会のあちこちに、入り込んでいるようです。いずれ明らかになるでしょう。
しかし、これは、アメリカ、イギリスだけでなく、日本の中にも蔓延っているわけで、中国共産党員は、世界中の全てにわたって侵入して、転覆しようとしているわけですね。

最低の国ですね。習近平も最低な人物ですね。韓国も文在寅も最低ですが、暗黒の闇の勢力が見え隠れして、どちらが勝つのか、それによっては、日本はひどいことになりますからね。わかりますよね。


転載開始
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MCTオイルはたとえ糖質と一緒に摂っても、エネルギー産生はきちんと高まります。


だから「使える」油なのです。


これは他の油脂ではありえない性質です。


▶︎   通常、人のカラダは糖質を優先的に利用するため、

糖質と一緒に摂った油脂はエネルギー効率があまり良くありません。


ところが、MCTオイルは違います。


たとえ、糖質50gを一緒に摂っても、MCTオイルはきちんと脂質エネルギーを多く産生することが分かっています。


▶︎    MCTオイルの面白いところは、一緒に摂った「糖質のエネルギー変換率を高め」、


また「MCT自身もエネルギー効率が良い」ことにもあります。


だから、ある基礎研究では、


・長鎖脂肪酸(LCT)+糖質を食べた時と、

・中鎖脂肪酸(MCT)+糖質を食べた時


で比べた場合、

後者の方が、血糖値が上がりません。


これは、LCTと違い、MCTが糖質のエネルギー変換を高めるからです。(面白いですよね)

 

と言っても、低糖質にした方が、MCTの効きはより一層良くなります。


 


▶︎   さらに、MCTオイルは腸に届く前に、胃の酸性下における加水分解で容易に消化されるという、


非常に素晴らしい溶解性があります。


そのため、他の油脂と違い、MCTオイルは、


・膵リパーゼを必要とせず

・胆汁酸もいらなければ、

・リンパ管を経由して末梢に届くという回りくどい経路もなく、、


あっさりと門脈に入り、


そのまま肝臓工場ですぐにβ酸化され、


早くケトン体に変換されますので、


各組織のエネルギーとして使われやすいという特徴があります。


▶︎   だから、エネルギー不足の疲労や倦怠感を抱えている人にとっては、


MCTの摂取は良好な結果をもたらしやすいことがあります。


▶︎   ちなみに、

ココナッツオイルの半分以上を占めるラウリン酸(C12)は、よくネットでは中鎖脂肪酸と書かれていますが、これは事実上間違いであり、代謝はほとんど長鎖脂肪酸です。


実際に、ある研究では、ひまわり油とココナッツオイルを比較した場合、摂取後の脂質エネルギー変換率はほとんど変わりませんでした。


また、この研究では、ココナッツオイルに糖質50gを加えると、脂質エネルギー変換率は低下することがわかっています。これはまさに長鎖脂肪酸の動きです。


▶︎   ところが、MCTオイルでは糖質50gを加えても、ひまわり油の単独摂取やココナッツオイルの単独摂取よりも、脂質エネルギーの産生は大きかったのです。


それだけ、MCTオイルは、糖質を混ぜても、


きちんと脂質エネルギーを保持するという素晴らしい働きがあります。

 


とはいえ、、いつも言うように、日本人の胃腸では慣れないと、いきなりMCTオイルを摂取すると、すぐに下痢や腹痛をもよおすことがあります。


これは、MCT摂取後に、腸で浸透圧が高まることにより起こるものです。


よって、こういう方は、MCTオイルよりはまずはMCTパウダー(できればC8のみ)で慣らしていくのがお勧めです。


MCTは、まずは食後に、少量からお試しください(35g/)。私もその量からスタートしました。そうしないと、下痢や胃の胸焼けが生じやすいです。食後にお湯30ccMCTパウダーを混ぜて飲むといいでしょう。


慣れていけば、1回あたり20gぐらい平気で摂れるようになります。


ということで、MCTは糖質オフできない人にもお勧めのエネルギー補給源となります。


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転載終わり