▷ おはようございます。
海外と日本の、「新型コロナウィルス対策」の大きな温度差を感じている方は非常に多いと思われます。
報道にあるように、「台湾」の対策が成功していると、おもいますね。本当に優秀な一人の大臣(知能指数が、180。そして、ご自身は、トランスジェンダーであることを明かしているそうですね。
それは別問題であって、とにかく、前回の新型インフルエンザのの収束後に、相当な対策を立てて、そして、その大臣のアイデアを取り入れ急速に動いたことが、成功している、要因のようですね。
そして、本日の朝のテレビでも、専門家委員会の発表を報道していましたが、どうも、収束が長引きそうで、「ここ1〜2週間がやま」という安易な見通しが、暴露された感がありますね。
だらたらと、歳を越すかもしれないという認識ですよ。呆れましたね。安倍政権の明らかな失政ですね。
▷ これ以上、グダグダと愚痴めいたことを言ってもしょうがないので、本日は、崎谷先生の記事から、少し役立つと思われる内容がおりましたので、アップしてみます。
要約すると、これらの感染症などの毒性は、腸内で発生する、エンドトキシン(.強烈な毒物です)の毒性で、これが元で、リーキーガットを起こし、腸壁を潜り抜け血液中に入り込む、ことにより、多臓器不全ちなふ、ということです。
簡単に言えば、腸内環境が優れている方は、大丈夫です。
かと言って、乳酸菌や食物繊維などをよく食べているから安心、らというわけにはいかない。
あとは、↓の先生の記事を読んでくださいね。