生化学的に正しいがん治療 | トリファラスキーのブログ

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学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

▷    本日二本目の記事アップします。
藤川先生のフェイスブック記事の中から、ガン治療に関するまとめリンク集です。

それぞれの項目に従って、興味のある項目をクリックしてください。リンク先に、飛び、記事が読めます。

私は全て見通した訳ではないので、なんとも言えませんが、基本的な考え方には、賛成しています。

しかし、これらの情報に対しては、あくまで、自己責任で行うの原則です。

たとえ、大病院に入院しても、三大療法を、行うだけで、最後まで責任をとって助けてくれる、なんてことはあり得ません。

手に負えなくなると、他の病院でのセカンドオピニオンを薦めてきます。そうなったら、もう末期も末期。現代医学では、手の打ち用がない、ということです。



▷    私は、7〜8年前に、ある有名な大学医学部教授であった方と、連絡を取り合って、末期患者さんの相談をうけ他時など、その先生に紹介していたことがあります。

専門的に、病院で見放された患者が主だったので、寛解率は、50〜60%だと、先生は仰っていましたが、それでも、末期患者をそれだけ助けたとなれば、すごいものです。

先生の療法は、ベースが温熱、遺伝子、免疫細胞増殖、の三つでして、これ以上、詳しくは書けませんが、すごい療法でした。助かった末期患者さんもたくさんいます。

これらのことを見てきますと、本当に、自己の免疫力がいかに大切かがわかります。そして、身体の内部体温、これが、癌細胞には、致命的で、深部体温が、42℃まであげられれば、ガン細胞は、次第に死んでゆきます。どうやって、上げるか、が問題なんですね。ご質問があれば、コメント欄に、メアドを書いて送信下さい。公開は、しませんので、安心下さい。


というわけで、私の耳に入ってくるのは、やはり、ガン患者さんのことが多いですね。
皆さんも、ガンに、どう立ち向かうか、が、やはり、最大の関心事でしょう。

日頃の用心、勉強が、大切です。

長いので、何回かに分けますね。


転載開始
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生化学的に正しいがん治療~断糖食(ケトン食)+高濃度B+C点滴、がんは脚気+壊血病 |

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1.もしガンになったら


2.推薦図書 荒木裕:ガンを自宅の食事で治す法、三笠書房、2016


3.本の紹介 西脇俊二:絶糖生活のはじめ方、2016


4.培養したがん細胞を使った実験


5.正常なミトコンドリアは悪性形質を抑制する


6.どこに行けばビタミンC点滴療法が受けられるのか?


7.糖質ゼロ点滴


8.がんの予防・治療に効くサプリメント7種(荒木裕先生)


9.新・もしがんになったら


10.厳選!ガンと診断されたら直ちに読むべき本


11.ケトン・サプリメント(KetoCaNa)、というものがあるらしい


12.がんへと進んでいく7段階のステップ


13.がんのビタミンC点滴療法、断糖でCは節約できる


14.ケトン体6000で末期ガンが改善!


15.がんに対するケトン食とビタミンC点滴、この一ヶ月の進歩


16.資料)点滴療法研究会、高濃度ビタミンC点滴療法によるガン治療について


17.生クリーム最強


18.絶食時に使用する「B100カクテル点滴」、「新マイヤーズカクテル点滴」を開発しました


19.楽道の小西さんの食事が凄い!


20.最強かつ副作用のないがん治療~「スーパーケトン・ビタミン療法」


続く

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転載終わり