MSG(アミノ酸)は神経毒 | トリファラスキーのブログ

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学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

 ▷   おはようございます。大阪は、あまりいいお天気ではないようですが、男子会?があるので、出かけます。


昨日、無呼吸症候群の治療をお願いしている内科の先生の、所へ行ってきました。

色々、使い勝手や、三時間ほど しか眠れないこと、など話しました。たしかに、ある程度の効果は私も認めます。ただ、もう少し楽に眠りたい。

眠りの時間をもう少し稼ぐために、ベンゾ系ではない、緩めの眠剤が最近出たから、それを一度使ってみては、どうか、との提案がありました。

「ベルソラム」と言います。調べましたが!違いがよくわかりませんね。マイスリーよりも、ゆるいとかいってましたがね。ハルシオンよりは、ましで、ベンゾの断薬症状のこともご存知で、自身は避けた方がいいという見解。当たり前のことですけどね。患者が、飲みたいといえば、ベンゾ系でも出すのでしょうかねー。飲んで試してないのに、なぜ言えるのか?私にはわかりません!!


▷   本日は、トンプソン真理子さんの記事から、転載します。

日本では、私が10歳の頃、味の素は、頭が良くなるからと、盛んに飲んでいた人がいめさたね。

うちでも、出汁を取る代わりに、味の素、お漬物、その他、なんでも味の素をかけて食べていた時代がありました。実際には、わかりませんが、調べれば、相当数の被害者が出ていたんでは、ないですか?

東南アジア諸国で、不買運動などがかつておりましたね。ヨーロッパ、アメリカなどでは、禁止添加物ですね。なのに、日本では、未だにいろんなものに入っている。不思議なくに、です。

アメリカの圧力でも、ないのに、直ちにやめればいいと思いますがね。味の素の株も上がるしね。


そうでなくとも、オリンピック強化センター(?)って言うんですか、強化選手は、自由に、食事が出来るようですが、日本国に?貢献していますし、イメージは、悪くない。今のうちに、MSGは、製造中止にするべきですよ。



転載開始
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ー MSG(アミノ酸)は神経毒 ー


https://www.facebook.com/1667306826851669/posts/2229901307258882/



▶︎   MSG(グルタミン酸ナトリウム、いわゆる味の素)も、アスパルテーム同様、れっきとした神経毒です。


 なのに、日本の加工食品、インスタント食品、ふりかけ、おせんべい、ソース、ドレッシングなど、ほとんどすべてに入っています。


なぜなら、お手軽に、強烈に「うまみ」を感じさせることが出来るからーーそして、またあの味が食べたい! と脳を依存させられるから。



▶︎   MSGは、欧米ではすでに悪名高くて忌み嫌われているため、


食品でもレストランでもNO MSGとまず書いていないと買ってもらえません。 


うちの夫も、MSG過敏症(頭痛が起こる)なので、


日本のカレールーなどは家では食べられません。

 


以前、カレールー会社各社(ハウス食品、グリコ食品、SB食品)に、その点を改善してくれるようメールしましたが、ご丁寧な返事が返って来ただけで、結局何も変わりませんでした。



▶︎   このMSG、原材料欄には調味料(アミノ酸)とかいてあることが多いので、何も知らない人には一見、アミノ酸だったら体にいい?と勘違いさせるような書き方をしていて、


非常にたちが悪いです。 



ちなみに、こちらに出ている日本食品で、

永谷園、ピエトロ、シマヤなどでは、


MSGの入っていない商品がラインナップされています。



それを見たとき、なんだ、なしでも出来るんじゃん!? って思いました。 


なのに、日本では、未だに入ったままのが出されているのです。


 日本人はあまり気にしないし、誰も文句を言わないからー。

 これって、完全にナメられていると思いませんか?! 



皆さん、もっと声を上げていきましょう!! 1人1人の意識が高くなれば、企業も変わります。




【味の素が人体に引き起こす重大危険性】  


脳損傷により様々な副次症状が引き起こされます。


・痺れ

・頭痛

・圧迫感

・甲状腺や副腎などの重量低下

・ホルモン類の著しい減少

・不妊などの生殖異常

・ビタミン欠乏症

・指がくっつくなどの骨格異常

・染色体異常

・催奇形性

・脱脳症

・唇裂

・無眼症

MSG加熱で強い発ガン物質も生成される。

・腎臓障害

・痛風

・網膜損傷



脳には「血液-脳関門」と呼ばれる保護機能が有ります。

関所の様に有害物質の侵入を阻んでいるんです。


ところが赤ちゃんの出生直後はこの関所を閉じていないので、神経毒物の「味の素」はフリーパスで未成熟脳を直撃します。


この関門の完成は3歳頃になるんです。


この様な事が有るので「乳幼児に『味の素』を与えてはいけない」というのが根拠が有るのです!!


また脳の視床下部や下垂体などには「脳関門」は有りません。


この部分へのMSG(グルタミン酸ソーダ)アタックによる細胞破壊が報告されています。


人間はとりわけグルタミン酸塩の影響を受けやすい。


経口投与実験でも血中グルタミン酸濃度は


人間幼児はサルに比べて細胞破壊が約20倍で有り、何と大人でも細胞破壊でも15倍程跳ね上がります。


この様な事から化学調味料入りのワンタンメンなどを食べると、しびれや頭痛・圧迫感などを感じる場合が有ります。


これは「中華料理店症候群」と呼ばれる急性中毒症状だそうです。

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(画像:北米販売の永谷園の「〇〇の素」。すべての左上には No MSG Added (MSG無添加) の文字が。やればできる子ちゃんなんです! 笑 まさに、ダブルスタンダード。)


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転載終わり