先日、友人とその子ども(4才男児)と都内で外出したときに、子連れじゃないとわからないことがあったのでメモがわりに。→その時のもの
★歩きスマホは本当にこわい
視線はスマホに向いてて、ぶつかるというのは聞くけど問題はバッグ類。
スマホとその視線は気がつきやすいけど、バッグ類は腰辺りに持っている人が多い。そのあたりがちょうど子どもの頭ぐらいの高さになる。そこにビスがついているものだと怪我することもあるのでは?
だから、スマホ操作するときはバッグ周辺にも気をつかってほしい。
★子連れに優しい店が本当にそうなのか
ランチにHOOTERSへ行ったけど、子連れに優しいとは書いていません。たぶん、幅広い年代向けなんでしょうけど、ユニフォームなどがセンセーショナルすぎて、「え?!」と感じてるのかも。
でも、実際つれていってみて、きちんと食事できたし、親もゆっくり食べることができた。おそらく子ども自身も、雰囲気などから察知して『ここではこういう場所だから』と判断するのかもしれない。
近年、子連れに優しい店が増え、気軽に通えるようになった。しかし、はたしてそれでいいのかなって。社会性を身に付けさせるのも教育の1つであるなら、あえてそういった店じゃないところにいくのもテではないだろうか。