【歴史】そこにたどりつく物語 | はれ、ときどきフロンターレ

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北海道から川崎に移住したのをきっかけに、Jリーグ・川崎フロンターレを応援するようになりました。

何かを知るときに、ちょっと気になったからというのは大事だと思うんです。
そこにあるのが、年号と出来事だけ覚えておけばいいというものじゃなくて。

物語というのがすごく大好きなので、歴史物に出てくる話は大好きです。
最近は、そこに出てくる人物をつかってパラレルワールドにしちゃうのもありますが。

たまたま、こういうつぶやきを見ちゃうと、頷いてしまいます。


学校の歴史教育だと「この出来事のみ」をフォーカスしてしまう。
もしくは教師の思想が反映されてしまう(これが嫌いだった)
だけど、『なぜこのできごとになったのか』というと、イロイロ調べたくなるわけだし。

会社だってそう。
店頭に並ぶものもそう。
物語だってそう。

結局は「その出来事とかかわってる話」がすべて。