そこにあるのが、年号と出来事だけ覚えておけばいいというものじゃなくて。
物語というのがすごく大好きなので、歴史物に出てくる話は大好きです。
最近は、そこに出てくる人物をつかってパラレルワールドにしちゃうのもありますが。
たまたま、こういうつぶやきを見ちゃうと、頷いてしまいます。
サッカーでも歴史でも科学でもなんでもそうだけど、目の前の現象を切り出すだけだと物足りなくて、なんでそこに至ったのかのストーリーがわかると楽しいよね。
— たけ (@take_12) 2015, 6月 5学校の歴史教育だと「この出来事のみ」をフォーカスしてしまう。
もしくは教師の思想が反映されてしまう(これが嫌いだった)
だけど、『なぜこのできごとになったのか』というと、イロイロ調べたくなるわけだし。
会社だってそう。
店頭に並ぶものもそう。
物語だってそう。
結局は「その出来事とかかわってる話」がすべて。