ハウステンボスは
とおまさんの夢の続きをやることに。
まるでエメラルドタブレットの世界
自分がイメージしたりするの苦手なので
ここで映像と音で見せてもらって
実際に体験したという感覚を浴びる・・
このために作ってくれたのか?というほど
テーマが共通していて面白い
宇宙へ行ったり
恐竜の時代へ行ったり
ジェットコースターで時間を超えたり
私たちの思考が光となって
エレクトラムとなって重くなって
振動数が低くなって物質化した今の世界
でも振動数が高くなると
素粒子化して
いつでもものが創れる世界
この世界を手や足など
体を使って創り出す
渦がくらげになったりして・・
(牧さんのお話し知ってる人は驚くよね)
最後のプロジェクションマッピングったら
海の神様出てくるし
クラゲも出てくるし
最後王座に座るという・・ストーリー
2回みてしまった・・。
手で創れそう。
ハウステンボスしょぼいと言ってごめんなさい
エンタメの役割は
こういうことを実際に思い出すツールなのだと
知っている人が創った世界でした