こんにちは。

泰山流四柱推命 メール占い師の周利庵です。

 

 

ここ何回か四柱推命的な山のことを書いていたら、なんと、今日はハイジの日ですか?

 

 

 

住みたいのは自然豊かなところ?便利な都会?

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クララの日や

 

 

 

ロッテンマイヤーさんの日は、

 

 

いつなんでしょう?

 


で、住むんなら自然豊かで便利な都会が良いです。

 

 

 

さて、その四柱推命的な山について書いてたことですが、じつは、まだ続きがありまして…

 

 

どういうお話だったかというと、

 

山にたとえられる戊日生れの人に大切なのは、山に木が生える条件となる星。

つまり、陽当たりを表わす火の星と、水利を表わす水の星があると良い。

 

これが発想のスタートラインで、そこから色々生年月日のバリエーションを考えていくということでした。

 

 

ところが、です。(また、ところがだ。)

 

この、山に木が生える条件ということで考えを進めていけるのは、戊日生れの人の中でも、初めから生年月日の中に木を表わす甲や乙の星があるとか、いくつかの条件を備えた人だけだったりします。

 

それって、たぶん戊日生れの1/5よりずいぶん少なくて、1/10くらいかも知れない。

 

つまり、スタートラインが、むしろ例外ガーン?

 

 

それじゃあ、戊を山にたとえて、どんな山が良いのか考えること自体が、ほとんど鑑定の役に立たないんじゃないプンプン!?

 

 

と、言いたいところで、もうちょっと考え方を柔らかくしてみましょう。

やっぱり、戊を山にたとえてみる。

 

なにも、樹齢何百年という杉や桧の生える山だけが良い山じゃないですよね。

 

キャンプやキノコ狩りして楽しんだり、ミネラルたっぷりの温泉とかあったりしたら、そんな山も良いでしょ?

 

つまり、山の恵みがあればいいわけ。

 

 

「山…樹有るを以て貴しと為す」

 

この樹というのも、樹木そのものというよりは、山の恵みを象徴的に「樹」と言ったのだととらえてみてはどうでしょう?

 

すると、山に木だから甲という以外の発想も見えてくるのではないでしょうか。

 

 

山にいい温泉が湧いて人が集まってくる。

どんな山でしょうかね。

 

戊日生れの人、周利庵の鑑定でお目にかかりましょう。

 

 

 

あなたの安心と幸せを。

周利庵でした。

 

 

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