前回からの続き(1月11日のこと)で、京の冬の旅の続きです

次に向かったのは
頂法寺(六角堂)

こちらは京の冬の旅では初公開ということです
期間・3月18日まで
時間・10:00〜16:30(16:00受付終了)
・撮影不可(外観はよい)
・靴脱ぐとこあり(靴下着用必須)

本堂

本堂の左手に冬の旅の受付がありました

今回は本堂の内陣にも入れるということで、そちらへ向かうと、こんな解説が

本堂に靴を脱いで上がって行きます

こちらの御前立が間近で見ることが出来ましたひらめき
(看板の画像アップで)
御前立の左後ろに、伝建礼門院徳子寄進の如意輪観音像も見ることが出来ました😊
始めよく分からなくて、ガイドの人が教えてくれたのでお蔭で見逃さずに見ることが出来ました😄

境内グルリと軽く見て、寺宝が展示されているいけばな資料館へ向かいます
そちらでは仏像の画像の左側にあった「本尊御前立 伝弘法大師 如意輪観音像」を見ることが出来ました
こちらは「鞘仏(さやぼとけ)」と言って、秘仏の御本尊を納入出来るようになってる珍しいものでしたあんぐり
他にも生花に関するものがいろいろ展示してありましたが、その中で気になったものは
伊達政宗書状
橋本関雪筆「梅月相思図」
と言うのもありましたひらめき
展示品目録

池坊の解説

境内で見た他のことは、まだ時系列でアップするときに書きたいと思います😌
次回も引き続き冬の旅のことをアップしたいと思います😄
では、またぁ〜(* ̄∇ ̄)ノ