前回からの続き(4月6日のこと)、平安神宮の続きです


前回書いた東神苑でも出ていた泰平閣(たいへいかく)のことです
通称・橋殿(はしどの)
架設年度・大正2(1913)年
諸元・橋長 29m
備考 
総檜皮葺、木造寄棟重層造り
尚美館(しょうびかん・通称 貴賓館)と共に京都御所から下賜される
(週刊 日本の神社 平安神宮他参照)
手前に見えるのは鶴島(左手)と亀島(右手)ということだそうです指差し
そんなん気にしてなかったから、島撮ってないわ泣き笑い

泰平閣の入り口

屋根部分

橋の欄干部分は椅子にもなっていますひらめき

渡った所から
中央の楼閣のてっぺんには鳳凰がいますが、これは調べていて分かったのでアップの画像はありません😅

泰平閣と桜

右手には尚美館


左手には平安神宮会館



これで平安神宮のことは終わりです😌
この日の桜めぐり及び散策は続きます
よろしければ引き続きお付き合いください😊
では、またぁ〜(* ̄∇ ̄)ノ