今回は処暑の頃の景色です
23日から二十四節季は処暑(しょしょ)でした
暑さが和らぎ、本格的な秋となる
8月月23日〜9月7日頃
日中の暑さは別としても、すでに鳴いてた秋の虫よ声だけでなく、稲刈りが始まったり、朝夕のちょっと涼しく感じられる風で秋がそこまで近づいてるのが感じられるようになってきました
23日
七十二候は、四十候で綿柎開(わたのはなしべひらく)
綿を包んでいたがくが弾けて、中から綿毛をまとった種が飛び出す頃
23日〜27日
カノコガ

24日
仕事から帰ってから散歩をすると、秋の虫の声がより強くなってきていました
26日
その時の記事です→雷
27日
翌日は快晴

28日
七十二候は、四十一候で天地始粛(てんちはじめてさむし)
夏の暑さが少しずつ和らいでくる頃
28日〜9月2日
29日
会社の敷地内でスイカを発見!

Σ(゚Д゚)
なんと自生していました🤣
そのスイカの花はこんなの

31日
センナリホウズキ?

同じ所に違う花が咲いていました
これはイヌホウズキ?

どちらにしても花の下はホウズキだらけでした🤣

1日
2日
夕方散歩へ行くと、夕日が雲を照らしていました
その反対側も雲が夕日に照らされていますが、感じが違います

太陽近くと、遠くにある雲の光の当たり方の対比が面白い🎶
(*´艸`*)
これが6時半のことで、もう7時は薄暗くなるようになりました💦
クロアゲハ

3日
七十二候は、四十二候で禾乃登(こくものみのる)
稲などの穀物の実が日ごとに熟していき、重くなった稲穂が頭を垂らす頃
3日〜7日
4日
5日
でも、やっぱり天日干しすると美味しいらしいです
これが効率的ではないので、出荷する分は乾燥機かけても、自分で食べる分はイナキに掛けるという人もおられるようです😁
7日
8日からは二十四節季は白露(はくろ)となります
草花に露が降り秋が深まっていく
ウチんとこら地域では、朝霧もよく出るようになってきました
日中はまだ少し暑いというものの、秋はそこまでやってきてる感じがしてきました😊
では、またぁ〜(* ̄∇ ̄)ノ
























