前回からの続きです
令和3年3月13日のことになります
朱雀の庭から出て、更に東へ進みます
今回は梅小路公園内にあるモニュメント多めです
最初に見つけたのは、京ちゃん(左)と都くん(右)
京都市交通局のマスコットです
地下鉄のマスコット・都くん

市バスのマスコット・京ちゃん

頭に乗ってるのはツバキ
いのちの森の石標があります

いのちの森を外から見た部分のようです
チンチン電車

その先にはチンチン電車の乗り場がありました

その先には市電ひろばという場所があります

京都市電は、明治45(1912)年6月11日、烏丸線、四条線、丸太町線、千本・大宮線の4路線で営業を開始しました。
その後、大正7(1918)年には京都電気鉄道【明治28(1895)年開業の日本最初の路面電車】の事業を受け継ぐなど、京都の発展とともに路線を拡大し、市内の主たる交通機関として活躍しました。
しかしながら、自動車が増加する中で市電を取り巻く経営環境は段々と悪化し、昭和53(1978)年9月30日をもって、その歴史に幕を閉じました。
この「市電ひろば」は、長年市民の足として親しまれた市電を活用し、皆様に楽しんでいただく新たな憩いの空間として整備したものです。
(原文のまま)
市電がお店になってます( *´艸`)



入ってませんが、カフェと雑貨屋さんのようでした
W7系新幹線

歩いていた時、下を人が通られてたから、どうなっているんだろう?🤔という謎が解けました😁
一旦、梅小路公園を離れて、周辺の散策は続きます
では、またぁ~(* ̄∇ ̄)ノ














