今回も綾部市のことになります
前回の大川神社からだと、再び府道74号線(舞鶴綾部福知山線)に戻り、東へ向かいます
府道を走っていると、分かりにくいですが道沿いに石燈籠がある脇道があります
車1台分くらいの道幅ですが、そこ行くと途中に左へ行く脇道(と言っても、地道だったと思います)があるので、それを行くと山の中に鳥居が見えてきます
氏政神社

住所・京都府綾部市位田町宮ノ越55
旧社格 村社
御祭神 素盞鳴尊
ここは前にも一度訪ねようと上がるとこ探したんですが、分からなかったんですよね😅
石燈籠はあるけど、神社の名前とか掲げてなかったし💦
明らかに山の中腹にありそうなのが府道から見えてるのに、行けずもどかしかったことが一番印象に残っています
鳥居を抜けると長屋門のような建物

調べていたら、こちらの神社の関係者の方がアップされていて、祭りは賑やかにされている感じでした😊
今回の選り抜き言葉
世論などというものは、断固たる意志と暴力的な実行と戻し得ない既成事実の前には、淡雪のようにはかないものである。
(巨いなる企て(下)P225より堺屋太一著)
奇しくもウクライナ情勢を言ってるような言葉になりました😓
たまたまなんですけどね
でも、これって他国のことでなく、いつ自分の国にも降りかかることか分からない言葉だと思います
綾部市のこと続きます
では、またぁ〜(* ̄∇ ̄)ノ



