前回からの続きです









出町橋を渡ると左手に鳥居があります
もちろん行ってみます(笑)
妙音弁財天

鳥居をくぐって右手に

手水舎
拝殿

その裏にある、この六角形をしたお堂が本殿のようです

こちらにご本尊の妙音弁財天さまが祀られてるそうです
拝殿の後ろ側には

いろんな蛇の絵がありました
拝殿から鳥居方向を撮ったとこ

確か社務所にあった駒札

これによるとご本尊の青龍妙音弁財天は、弘法大師の筆と云われてるそうです
前記事にも出ていた

こちらによると、技芸上達 福徳円満をもたらしてくれるんだそうてすよ♪
そして六角堂の周りを、歳の数だけ回ると願いが叶うということです
歳の数だけお堂を回るというのは、釘抜地蔵(石像寺)(←押してもらうとリンクします)を思い出しました(^_^ゞ
そしてこちらは京洛七福神というのになるそうです

弁財天 出町柳町(ここですね)
えびす神 四條縄手
大黒天 松ヶ崎
福禄寿尊 護浄院
寿老神 革堂
布袋尊 長楽寺
毘沙門天 毘沙門天堂
となってるそうです
社務所の奥にはお稲荷さんもありました

社務所で御朱印を頼んだら、この時点(1月28日)では書き手の方がおられなくて2月まで書けないということでした
もう大丈夫だと思います
こちら方向へ行ったのは和菓子でこの辺りでは有名な出町ふたばという店があったから
豆餅が有名なんだそうです
嫁さんも知ってたくらいですから
たたウワサ通り昼の1時でスゴい行列!
行列嫌いなんで今回は諦めました( ̄▽ ̄;)
次回は冬の旅の記事になります
では、またぁ~(* ´ ▽ ` *)ノ


