前回からの続きです
小町公園を来た道(府道655号線)からでなく、違う道(府道53号線)から帰ることにしました
すると道路沿いにあったこの看板に反応

駒返しの滝発電所
発電所よりもちろん滝に反応です(笑)
ちょうど車を停めるスペースもあるので、行ってみることにしました
坂を降りるとこには、今度はこんな看板が

駒返しの滝地蔵(町指定)
こんな道を降りていくと
そこに祠がありました

おそらくこの中にお地蔵さまがおられるんじゃないか?と
帰ってから調べていると、線刻(せんこく)の蓮華座の上に地蔵菩薩像を陽刻する丹後地域では珍しい磨崖仏なんだそうです
(京都府の歴史散歩より)
そこからほんの少し行くと、発電所が見えました

小さな小屋のような発電所でしたけどね
逆にこんな小さな発電所があることに驚きでしたよ(゜ロ゜)
その左手に目的の滝がありました♪(*´∇`*)

ちょっと横からも撮ってみる

この滝は約20mの落差があるそうです
そして駒返しの滝名は、麻呂子親王(用明天皇の皇子)が鬼退治に向かったとき、この滝にはばまれ馬を返したという伝説に由来するそうです
(パンフより)
そのパンフには、滝の傍らに3m四方の巨石があり、石地蔵が刻まれていると書いてありました
それは気がつかなかったです(>_<)
駒返しと言えば前に記事にしましたが、亀岡には明智戻り岩(H27.5.4記事参照)というのがあったのを思い出しました
発電所にちょっと寄ってみてパシャリ

その横の小川にも小さな滝がありました

そして最後に全体をパシャリ

親父も降りられるくらいの手頃な滝でしたよ(^^)
でもまさかそんなとこに、鬼退治と関係がある伝説があるとは思いませんでした(^_^)ゞ
府道53号線を海へ向かうと、昔なかった道が出来てます!

そこから見える天橋立
そして宮津へ行って、これも前記事で書きましたがスーパーでお弁当を買って海を見ながら食べることに


前にも来たことがある海園望
そこからの景色


もちろん天橋立を見ることが出来ます♪
(o^-')b !
今回の散策は次で終わります
では、またぁ~(o・・o)/~
小町公園を来た道(府道655号線)からでなく、違う道(府道53号線)から帰ることにしました
すると道路沿いにあったこの看板に反応

駒返しの滝発電所
発電所よりもちろん滝に反応です(笑)
ちょうど車を停めるスペースもあるので、行ってみることにしました
坂を降りるとこには、今度はこんな看板が

駒返しの滝地蔵(町指定)
こんな道を降りていくと
そこに祠がありました

おそらくこの中にお地蔵さまがおられるんじゃないか?と
帰ってから調べていると、線刻(せんこく)の蓮華座の上に地蔵菩薩像を陽刻する丹後地域では珍しい磨崖仏なんだそうです
(京都府の歴史散歩より)
そこからほんの少し行くと、発電所が見えました

小さな小屋のような発電所でしたけどね
逆にこんな小さな発電所があることに驚きでしたよ(゜ロ゜)
その左手に目的の滝がありました♪(*´∇`*)

ちょっと横からも撮ってみる

この滝は約20mの落差があるそうです
そして駒返しの滝名は、麻呂子親王(用明天皇の皇子)が鬼退治に向かったとき、この滝にはばまれ馬を返したという伝説に由来するそうです
(パンフより)
そのパンフには、滝の傍らに3m四方の巨石があり、石地蔵が刻まれていると書いてありました
それは気がつかなかったです(>_<)
駒返しと言えば前に記事にしましたが、亀岡には明智戻り岩(H27.5.4記事参照)というのがあったのを思い出しました
発電所にちょっと寄ってみてパシャリ

その横の小川にも小さな滝がありました

そして最後に全体をパシャリ

親父も降りられるくらいの手頃な滝でしたよ(^^)
でもまさかそんなとこに、鬼退治と関係がある伝説があるとは思いませんでした(^_^)ゞ
府道53号線を海へ向かうと、昔なかった道が出来てます!

そこから見える天橋立
そして宮津へ行って、これも前記事で書きましたがスーパーでお弁当を買って海を見ながら食べることに


前にも来たことがある海園望
そこからの景色


もちろん天橋立を見ることが出来ます♪
(o^-')b !
今回の散策は次で終わります
では、またぁ~(o・・o)/~
