京都散策の続きです
やっと時間になり、今回の京の冬の旅の特別公開の1つ「天授庵」へ向かいます

こちらは庭園へ通じる門で開いてません

境内図

こちらの門から入ると受付があります



玄関の右手に昔の消化ポンプ!?

左に見える門は、庭園からの出口になります

入って奥に行くと、そこは書院のようです
こちらは庭園の撮影はOkでした♪(*´∀`)
書院から見た景色



書院では細川幽斎の有名な肖像画を見ることが出来ます
幽斎は丸い顔なので、息子の忠興はお母さん似だと思いましたよ
( ´艸`)
本堂へ移動すると、そこには長谷川等伯の障壁画(重文)の複製があります
そこには前庭「淵黙庭(えんもくてい)」があります




見づらいですが、やはり横向きの方が雰囲気伝えやすいんですよね(^^;)

こちらは出口に通じる庭

こちらから南庭「澄心庭(ちょうしんてい)」へ行きます

先ほどいた書院の裏です

裏には池があり、グルッとまわることが出来ます





一番好きだったのはここかな♪(*´▽`*)

書院の対岸から



書院の方に戻ってきました

そこにはこんな手水鉢?が


よく見るとカエルがいました( ´艸`)

かわいい♪(≧▽≦)

庫裡?の屋根にこんなものが

「本堂」
こちらの庭園は、好きなとこの一つになりました♪
南禅寺を出て、次の目的地へ向かいます
出たとこで、家へのプチ土産を買いました


京ばあむサブレ(9個入り・583円)と

栗きんつば(108円)
サブレは少し食べました
抹茶味はほんのりって感じでした(^^)
そうそうこちらは御朱印はありません
次の目的地へ向かいます
では、またぁ~(*・ω・)ノ
やっと時間になり、今回の京の冬の旅の特別公開の1つ「天授庵」へ向かいます

こちらは庭園へ通じる門で開いてません

境内図

こちらの門から入ると受付があります



玄関の右手に昔の消化ポンプ!?

左に見える門は、庭園からの出口になります

入って奥に行くと、そこは書院のようです
こちらは庭園の撮影はOkでした♪(*´∀`)
書院から見た景色



書院では細川幽斎の有名な肖像画を見ることが出来ます
幽斎は丸い顔なので、息子の忠興はお母さん似だと思いましたよ
( ´艸`)
本堂へ移動すると、そこには長谷川等伯の障壁画(重文)の複製があります
そこには前庭「淵黙庭(えんもくてい)」があります




見づらいですが、やはり横向きの方が雰囲気伝えやすいんですよね(^^;)

こちらは出口に通じる庭

こちらから南庭「澄心庭(ちょうしんてい)」へ行きます

先ほどいた書院の裏です

裏には池があり、グルッとまわることが出来ます





一番好きだったのはここかな♪(*´▽`*)

書院の対岸から



書院の方に戻ってきました

そこにはこんな手水鉢?が


よく見るとカエルがいました( ´艸`)

かわいい♪(≧▽≦)

庫裡?の屋根にこんなものが

「本堂」
こちらの庭園は、好きなとこの一つになりました♪
南禅寺を出て、次の目的地へ向かいます
出たとこで、家へのプチ土産を買いました


京ばあむサブレ(9個入り・583円)と

栗きんつば(108円)
サブレは少し食べました
抹茶味はほんのりって感じでした(^^)
そうそうこちらは御朱印はありません
次の目的地へ向かいます
では、またぁ~(*・ω・)ノ