今回から6月2日に行った京都散策になります
タイトルでは御所周辺となってますが、今回は御所には行っていません
後々のテーマ区分けの目安なんでご了承くださいf(^^;
この日は「大関ヶ原展」(H27.6.3記事参照)がメインで、その前にお寺さんに行こうと「京都五山」のうちのひとつ「相国寺」へ行くことにしました
駐車場へは総門から入り、法堂の近くにあります(無料)
境内は無料なんですが、この時は特別拝観(法堂・方丈・浴室800円)をしていたので、せっかくなんで見ていくことにしました
が、特別拝観は10時からだったので、それまで境内散策となりました(^^;
それと特別拝観は毎年春(3月24日~6月4日)と秋(9月15日~12月8日)に行われているようです
おそらく春は浴室、秋は開山堂の公開のようです(少なくとも今年はそうです)
10時まで相国寺を拝観してから大関ヶ原展へ行く予定が早くも崩れてしまったので、ゆっくり散策するとこにしました(笑)
駐車場から「総門」へ戻ります

その横に「勅使門」もあります

「境内地図」

勅使門はくぐれませんが、くぐった位置に

「放生池」と「天界橋」があります
参道を挟んで反対側に塔頭の「玉龍院」

門が閉ざされてたので通過
その横に「光源院」


こちらは門が開いていたので、お参りだけしました
参道を右に折れ、右手に

「林光院」
こちらも門が閉ざされていたので、参道に戻ります

この道は生活道にもなっているようで、普通にチャリコとか走ってるのがおかしかったです
(^ψψ^)
少し戻って、右手に

「大通院専門道場」
またここの看板が独特でインパクト大でした!(゜ロ゜)

それがこれ!
こちらも入れなかったので門から覗くのみでした

(( ̄_|
綺麗な庭園が見えていたのに残念です(´・ω・`)
その前には

立派な「鐘楼」
その手前に本で読んだことのある

「宗旦稲荷社」がありました!



ここは「宗旦狐」の故事があり、千宗旦(千利休から三代目)に化けた狐がお茶席に出たりしたという話しだそうです
またこれが見事に分からず、分かってからもその見事さに宗旦として付き合ったのだとか
その狐が祀られてる社です
鐘楼を挟んで反対側に

「弁財天」

「拝殿」


「本殿」
法堂前を通り過ぎ、更に塔頭を見てみます(^^ゞ

「普廣院」
門は開いてましたが工事されてるようだったので通過(^^;
隣の「養源院」

どうも毘沙門天が祀られてるようだったので行ってみたかったのですが、ここも門を閉ざされていたので通過です
道を挟み「宝塔」

その横に


外からは分かりませんが「後水尾天皇歯髪塚」

鎮守「八幡宮」


「天響楼」

「浴室」と続きます
その道を更に先に進むと、再び塔頭の

「大光明寺」

「豊光寺」

「長得院」がありましたが、全て門が閉ざされてました
もしかしたら大光明寺は、「京都十三佛霊場」のひとつなんでインターフォンで聞いてみたら御朱印は頂けたのかもしれないです!?
長くなってしまったので、次回へ続きますf(^^;
タイトルでは御所周辺となってますが、今回は御所には行っていません
後々のテーマ区分けの目安なんでご了承くださいf(^^;
この日は「大関ヶ原展」(H27.6.3記事参照)がメインで、その前にお寺さんに行こうと「京都五山」のうちのひとつ「相国寺」へ行くことにしました
駐車場へは総門から入り、法堂の近くにあります(無料)
境内は無料なんですが、この時は特別拝観(法堂・方丈・浴室800円)をしていたので、せっかくなんで見ていくことにしました
が、特別拝観は10時からだったので、それまで境内散策となりました(^^;
それと特別拝観は毎年春(3月24日~6月4日)と秋(9月15日~12月8日)に行われているようです
おそらく春は浴室、秋は開山堂の公開のようです(少なくとも今年はそうです)
10時まで相国寺を拝観してから大関ヶ原展へ行く予定が早くも崩れてしまったので、ゆっくり散策するとこにしました(笑)
駐車場から「総門」へ戻ります

その横に「勅使門」もあります

「境内地図」

勅使門はくぐれませんが、くぐった位置に

「放生池」と「天界橋」があります
参道を挟んで反対側に塔頭の「玉龍院」

門が閉ざされてたので通過
その横に「光源院」


こちらは門が開いていたので、お参りだけしました
参道を右に折れ、右手に

「林光院」
こちらも門が閉ざされていたので、参道に戻ります

この道は生活道にもなっているようで、普通にチャリコとか走ってるのがおかしかったです
(^ψψ^)
少し戻って、右手に

「大通院専門道場」
またここの看板が独特でインパクト大でした!(゜ロ゜)

それがこれ!
こちらも入れなかったので門から覗くのみでした

(( ̄_|
綺麗な庭園が見えていたのに残念です(´・ω・`)
その前には

立派な「鐘楼」
その手前に本で読んだことのある

「宗旦稲荷社」がありました!



ここは「宗旦狐」の故事があり、千宗旦(千利休から三代目)に化けた狐がお茶席に出たりしたという話しだそうです
またこれが見事に分からず、分かってからもその見事さに宗旦として付き合ったのだとか
その狐が祀られてる社です
鐘楼を挟んで反対側に

「弁財天」

「拝殿」


「本殿」
法堂前を通り過ぎ、更に塔頭を見てみます(^^ゞ

「普廣院」
門は開いてましたが工事されてるようだったので通過(^^;
隣の「養源院」

どうも毘沙門天が祀られてるようだったので行ってみたかったのですが、ここも門を閉ざされていたので通過です
道を挟み「宝塔」

その横に


外からは分かりませんが「後水尾天皇歯髪塚」

鎮守「八幡宮」


「天響楼」

「浴室」と続きます
その道を更に先に進むと、再び塔頭の

「大光明寺」

「豊光寺」

「長得院」がありましたが、全て門が閉ざされてました
もしかしたら大光明寺は、「京都十三佛霊場」のひとつなんでインターフォンで聞いてみたら御朱印は頂けたのかもしれないです!?
長くなってしまったので、次回へ続きますf(^^;