アーチのメカニズム!パート2 (^_^)v | シュースタジオ・ツイン

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昨日は、どうもすいません・・・。(-"-;A



とにかく、かなり複雑に書き進んでいたのに・・ ぶっ飛ばしちゃった


物で・・・・°・(ノД`)・°・




取り乱してしまいました・・・・(//・_・//)




さて、気を取り直して続きです!p(^-^)q




昨日、取り乱した後、よくよく考えてみたら、あまり骨、靭帯、筋肉の事



細かく書きすぎると、”ウザ”ったく成るかもと思い今回から出来るだけ



完結明瞭に書いてきます!(*^o^*)




そのドーム形状を作っているのが”3点支持による縦、横3アーチ”です。(°∀°)b



まで書いて、複雑に成ります宣言したと所で、”飛びました” (*゚ー゚)ゞ


つづき、



まず、骨!  これは皆さんよくご存知ですし、前編で書いてます。



だから、  飛ばして、  この骨をつなぎ止めてる靭帯から!(・ω・)/



靭帯は、関節すべてに有ります。 足の骨は片足28個(29個説も)からなります。



その骨と骨の密着している部分の全ての存在するので、めちゃめちゃ細かな



靭帯からしっかりした靭帯まで、数え切れないほど有るんです。



例えば、指節間関節とMP関節では、深横中足靭帯、側副靭帯、底側靭帯



で、足指と中足骨をつないでいます。(^~^)



足根中足関節(リスフラン)では、もっと沢山の靭帯があります。((゚m゚;)



背側、底側足根中足靭帯、骨間楔中足靭帯、あとは各関節のあいだに



細かく靭帯が・・背側楔立方靭帯だの、立方舟靭帯だの、踵舟靭帯だの



あああああああ~~~~~とにかくいっぱいなんです~~!Σ(=°ω°=;ノ)ノ



内、外距腿関節(足首)にも三角靭帯や、距ひ靭帯や、脛ひ靭帯や、前もあれば



後もあり、とにかくいっぱいmf@kk*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆m@qfkf・・・です・・・(@_@)



一つの関節に3つ4つはざらなので省略します。Σ(~∀~||;)




つぎに、筋肉!(;´▽`A``



筋肉もいっぱいあるんですが・・・・・・   ザックリ書くと・・・・



足底部にほぼ集中しており、足底腱膜、小指外転筋、母指外転筋、長母指屈筋など



また、その奥に、短小指屈筋や長指屈筋、などこれまたいっぱい・・・(-"-;A



その奥に、足底方形筋が有ります。この筋肉はショパールの下に有り、



動き、動作をつかさどる他の筋肉と違い、実際の骨格ドームを支えているのは、



この筋肉かもです。Σ(・ω・ノ)ノ!



ここから、足の動き、働きは脹脛がつかさどってます。伸筋郡、屈筋郡です。



足には、屈筋腱と伸筋腱があり、それを動かしているのが脹脛周りの筋肉。(o^-')b



後下腿部(脹脛)は、下腿三頭筋、ひ腹筋、ヒラメ筋がありアキレス腱(踵骨腱)で



足を底屈しています。(*^ー^)ノ



前下腿部には、前脛骨筋や長指伸筋など足指、足首を背屈させたり、



前脛骨筋が、舟状骨を上に引き上げたりしています。(・ω・)/



これら、それぞれの靭帯、筋肉、腱、などが骨格ドームを形成し、且つ



動きや動作、また、それらが衝撃吸収の役割もかねていると考える



方が、自然かな~~っと、思うのです。(o^-')b



今回も、長くなりましたが、次回はいよいよ、アーチの役割とその理由



を、いつもと同じ、視点を変えての解説です!(^_^)v



これまでの、基本構造を想像しながら読んで下さいね( o^-')b



面白い事が、解りますよ~~~~ッ ! (  ゚ ▽ ゚ ;)






さて、月もまたぎ8月突入です。\(゜□゜)/



これから、9月まで靴が売れない時期!!(。>0<。)



この時期を、生かして知識吸収!!p(^-^)q



接客時のセールストークに磨きをかけ、下準備!!(*^ー^)ノ




私は、これから、寝る準備!!!(;^ω^A