以前書いた発達の不安シリーズ、原段階で発達相談に行かないという決断をした経緯を今日は書きました。
「発達の不安」、過去に何話かに渡って書いてます。
発達の不安→ 1 ・ 2 ・ 3 ・ 4 ・5 ・ 6 ・ 7 ・ 8 ・ 9 ・ 10 ・ 11
今日のブログ、マンガ内テキスト多めで読みにくいかと思います![]()
マンガ内の発達相談や発達障害の診断については簡略化して書いているため理解度が低い印象を受けるかもしれませんが、あくまでマンガ内に収めるために簡単に書いているだけです。
発達相談イコール発達障害ではないこと
発達診断はすぐには診断できないこと
発達診断を受けたら必ず障害名がつくわけではないこと
療育は発達障害の人だけ向けではないこと
などなどここには書ききれない細かなことは理解しています。
ただ発達相談の問題が起きてからかなり時間が経過したことや過去のブログのやり取りで把握できるであろうことは今回のマンガの中ではかなり省略しています。
ご理解いただけますと助かります。
あくまで、これは我が家の場合の現段階の決断です。
PRESIDENT Online
(クリックするとサイトに飛びます↑)
を読んだのがひとつの考え方の転機になりました。
確かに幼稚園の個人面談で
「座ってられない時にどう声をかけたら効果的ですか?」
と質問はしましたが、思い悩んで・・・というより
幼稚園年少クラスの受験(2020年11月)に向けて、
声掛けの引き出しを増やしておきたい、という思いからでした。
週1、60分の授業の中で、どのくらい困ってる?っていう程度なんですよね。
60分間ずっと困り続けてるわけではないし、
先生が気にしていたお弁当の時間終了の時の気持ちの切り替えができなかった点は全く問題に感じていないのです。
だったら、発達相談受けなくていいな、と思いました。
もちろん、これから先困ることが増えたら必要だから見極めなくては…と思ってます。
幼児教室の先生にももう一度ゆっくり
ゴウについてどう感じているか
個人面談していただいたのでそれも書こうと思います。
(今日は書ききれませんでした。)
しかし、PRESIDENT Online の記事を読んで改めて思うのは、みる夫との生活。
多分みる夫は頭がいい方なので対処法をそれなりに身につけているから会社とかではそこそこやれているのでしょう。
私とも一緒に生活する前はなんとかやれていたんだと思います。
一緒に生活し始めると、やっぱりメッキが剥がれた感が…![]()
本人の中で重要度が低いと、こちらの要望聞き入れられてないんですよね。
(お菓子のゴミとか、洗面所使うたびに水浸しで放置とか、トイレでおしっこ便器外にこぼしても放置、とか)
でも、一緒に生活する私は「なんで、自分で汚したのに後始末しないの?!」とめっちゃイライラがつのるー![]()
多少は男性あるあるな部分もあるんでしょうが…みる夫は変人過ぎるしな…ゴウはそうならないように教えなくちゃなーと思う日々です。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
「いいね」・コメント・フォロワー登録、ブログを書く励みになってます![]()
登録してくださった皆様、ありがとうございます![]()
起承転結のないブログで読みにくいかとは思いますが、少しでも楽しんでもらえるように精進します![]()
※アメンバーについて
アメンバー申請前にまず自己紹介等兼ねたメッセージをください。
申し訳ございませんが、事前メッセージがない場合は承認し兼ねます。
よろしくお願い致します。
アメンバー条件 → 一読願います
メッセージが確認できず、申請してくださっていても申し訳ないのですが未承認で2週間経ってしまったりしています。
気をつけてメッセージ確認しているつもりですが、もしメッセージ送っていて、私からの返信もない場合はお手数ですがもう一度メッセージいただけると嬉しいです。
お手数おかけしますが、よろしくお願いいたします。



