モヤっとしたけど、私の注意の仕方が足りないのかな?とキツめの声とか出して叱ってみてもキョトンとして全く変わらない1歳3ヶ月頃の息子…![]()
今は声のトーンとか「ダメ!」って言葉を少し理解したのか、注意したらやめてくれることも増えました。
正直、声色変えてもキョトンとしてる時期とかにきつく注意するのってどのくらい効果あるんでしょうかね![]()
2〜3人に「言い方が優しすぎるんだよー。」的に言われて、ヒステリックな声で怒ってみたりしたけど、1歳3ヶ月頃までうちの子には全く効果ありませんでした。
1歳4ヶ月
☆注意してやめてくれること
→ベランダで隣の部屋との境目のベランダボードをバンバン叩くこと
→爪をたてること
☆注意してやめてくれないこと
→食べないオカズとかを床に落とすこと(もう少し根気よく注意する必要がある?それとももう少し言葉の意味を理解できるようになったらやめる?これは食べたくない!っていう訴えだから、なかなかやめない?)
ママ友に聞いて実践してること
→「立たないで!」と注意するよりも「○○君、座ります!」と低めの声で言う方が子供には通じやすいらしい。
この注意の仕方で、ハイチェアの上に立つ頻度は減った。(1歳3ヶ月の怒っても効果がなかった時期にもこの注意の仕方は通じた、ような気がする)
追記2018/10/22 02:45
コメントありがとうございます。
今は息子は注意を以前より理解するようになってます。
1歳3ヶ月くらいまで声を荒げて注意してもキョトンとしていたので、何も注意しなかったわけじゃなくて、注意するし、注意しなくてもいい環境作りも心がけてきました。
私なりに注意して、危ないことなどを教えてきているのに、「言い方が優しすぎるから」と指摘されたのでもやっとしたことを書きたかったのです。
私が注意しても理解してもらえない時期は何もしてませんでした、という話ではないです![]()
書き方が悪くて、通じにくい内容でごめんなさい。
注意の仕方は、むやみに声を荒げても仕方ないので、声のトーンを落とすとか、適度な声色で同じ注意を繰り返す、というのをしています。(今も昔も)
コメントを頂いて、今までの注意の仕方でも間違いではなかったと思えました。
ありがとうございました。
(優しすぎる、と言われて、まるでわたしがちゃんと躾をしていないみたいだなーともやっとしていたので)
やたらに大きい声で毎回注意し続けると子供が慣れてしまう、いざという時に危険が通じなくて危ない、というご意見、とても参考になりました。
たまに感情的になって大きめな声になりますが、今後も今までと同じように適度な声色で繰り返し子供に注意を伝えていこうと思います。
コメントに、「注意以外のことは通じるのにー」とあったのですが、息子は情緒面?知能面で成長が緩やかな印象を受けてまして、そういうところも他の子が1歳くらいででき始めていても無反応だったりしました。
それが注意が伝わるようになってきた最近、注意以外のことも成長が見え始めました。
印象としては、注意も注意以外のことも、同じ時期に理解する能力が出てきたように思います。
本当は個別にコメントを返信するべきなのですが、一括の返信になってしまって申し訳ございません。
読んでくださってありがとうございました。
