こんにちは。

反射の統合ワーカー 大島明恵です。

 

 

「境界線を引けるようになる、って、

冷たい人になっちゃうような

気がしていたんです」
 

「でも、全然違いました」
 

 

反射の統合ワークを受けて、

境界線感覚が育った!

というお客さまの言葉です。
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人は人、自分は自分。
 

頭ではわかっていても、

つい、人の問題に

踏み込みすぎてしまう。
 

 

隣の人の感覚と

同化してしまう。
 

 

つらい話を聞いたり、

ニュースを見たりすると、

気持ちがズーンと沈んで

引きずってしまう。
 

 

 

そんなとき、

境界線を引くことを

推奨されることも多いと思います。
 

 

「人は人。自分は自分」
 

「私の問題じゃない」
 

「踏み込みすぎないように、

一歩引こう」
 

 

そうやって自分を守る、という

アクションや心がけ。
 

 

*
 

 

反射の統合で育つ「境界線」は

「感覚」です。
 

 

人は人、

自分は自分、という、感覚。
 

 

「自分」の安心安全領域が

ちゃんとあって、

 

「自分」という感覚が

確立している。

 

 

距離を取ることもできるし、

しっかり介入することもできる。
 

 

「感覚」なので、

意識しなくてもそこにある。
 

 


 

 

冒頭で紹介した

お客さまの言葉を聞いて、
 

確かにそうだなーって

思いました。
 

 

意識で引こうとする境界線は、

冷たく感じる。

 

だって本当は、

もっと近くで力になりたいから。

 

だけど、

境界線感覚がないとしんどい。

引っ張られちゃう。

自分を犠牲にしちゃう。
 

 

 

人の力になりたい、とか、

話を聞いてあげたい、

支援をしてあげたい人ほど

「境界線感覚」って必要だ。
 

*

 

境界線感覚を育てたい方は、

反射の統合を。

 

 

赤ちゃん時代の身体の反応が

大人になっても残っていることで

 

「自分」と「周り」の

境界線感覚が弱い人がいます。
 

 

境界線感覚が育つと、

周りにもっと

愛情を注ぐことができる。

 

自分のことももっと、

大切にできるようになります。



「反射の統合ワーク」
チェックしてみてくださいね。
 

 

 

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▼反射の影響について知りたい
12/21(日)愛知県豊橋市公会堂
梅田幸子さん講演会

 

 

 

🕊大阪・神戸🕊

脳と身体を育てる

反射の統合ワーカー

大島明恵

 

 

 

反射の統合ワーク

ふれる・なでることで脳や身体の発達を促します

 

▽詳細はホームページをご覧ください▽

 

 

 

イベント・講座情報

・12/11(木)13:30~15:00

【動いて☆遊んで】あいとあきえの発達の会(神戸新長田)

 

 

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