運動量確保 View this post on Instagram ・ ・ シニア犬の散歩というのは一筋縄ではいかない事が多々あります。 ・ 来た道を行きつ戻りつ、全然前に進まなかったり、立ち止まったり段差につまづいたり。 ・ そんなめろんの最近のお気に入りは、お山のお散歩コースの中の一番大きな広場をぐるぐる何周もする散策。 ・ ニオイチェックもとても楽しいそうだし、足取りも軽やか何周も歩くので運動量も確保できます。 ・ ・ そんな公園での疑問なのですが… ・ 多分警察の委託を受けているんだろうと思われる犬の訓練を公園でするって…どうなんだろ。 ・ めろんは15歳なので、その犬が過去に会ったことがある犬じゃないかもしれないけど、その訓練士から ・ 柴犬が嫌いだから近づかないで ・ と言われたことがあるし、離れた場所を歩いている時に追いかけられた事もあります。 ・ すぐに訓練士は大声でなにやら叫んでいたけど、何度か叫び続けてようやく止まった時の恐怖たるや… ・ 訓練士とジャーマンシェパードなら一度で止まるやろ、という期待は吹き飛びました。 ・ あんな目にもう二度空いたくないので、その広場を後にしたのだけど。 ・ 違う公園に移動しても、意外ともう歩かなかったりするんだよねぇ。 ・ 困っちゃうわ〜😓 ・ ・ #柴犬#柴犬めろん#胡麻柴#かわいいシニア#15歳の柴犬 A post shared by 柴犬めろん (@gomashibameron) on Oct 6, 2019 at 9:25pm PDT めろんの応援よろしくです 柴犬ランキング にほんブログ村