父親の経済力と母親の狂気

狂気は、そういう意味じゃないと思われ

と思った案件があったので



先日ブログにした

公立中高一貫校の願書

くっそ、めんどい、アナログ



なんだけど!!



ブログ徘徊してたら

郵便局留で郵送すればいいのに

留まる郵送局まで

直接持って行ってる人がいる!

しかも近いわけでもなく

受付初日の朝に

わざわざ




え?だって

配布の際に渡された封筒に

出願時用の郵便局留めって書いた

封筒もちゃんと用意されてるんだよ?


他にも

早く着いたらマズイのか?とか

郵便局員さんに聞いてる人とかもいて



いやいやいや

普通にルール通りやりましょうよ!



郵便局に並ばれるとか

郵便局も迷惑だろうよアセアセ



何のための局留よ…




言っちゃ悪いけど

素直に従えばいいだけのルールの

裏を読みまくって

あげく、自分の子が1番!って思考で

振り切ったことをする親


なんなら、毒親じゃね…



私立中学や公立中高一貫校は

そういう

ちゃんと考えること

が出来る親や子の集まりだと思ってたよ



正直、その行動取る親とは

意見合う気がしない


暇なの?



暇なのだったら公立に絞らずともいいように

働けば良いのでは?

パートでも学費くらい稼げる



わたしには

そこまで熱意を傾けるような

狂気がないだけでなく

さらに

父親の経済力もないわけです


中学だと親のお付き合いもあまりないし

受かってしまえば本人だけなので

いいけどねー