連日快晴の旅の二日目にやってきた宮崎県の高千穂。
高千穂峡の散歩道を進んでいきます
                        
                                (11月24日撮影)
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絶景の真名井の滝撮影ポイントを後にして先を急ぎます走る人
大勢の人が歩いているのがわかるでしょうか~


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散歩道が整備されていますが、道中の景色はほとんど山ガール(笑)
足元はしっかり山歩き用のシューズを履いてますグッ


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重量200トンの「鬼八の力石」
高千穂神社の祭神・三毛入野命に退治された鬼八が、
力自慢に投げた石といわれています。


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槍飛橋。ここは五ヶ瀬川の中で最も川幅の狭い場所。
槍の柄を手前の岸についたものは飛び渡り、
向こう岸についたものは川に転落したといわれています。


槍飛橋を渡ったその先に撮影ポイントがありますカメラハッ

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高千穂三段橋。上から高千穂大橋、神都高千穂大橋、神橋。
三つの橋がいっぺんに撮影できるポイントです。
真ん中に見える神都高千穂大橋は、実際には一番遠く一番高い所にある橋です。


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甌穴(おうけつ)。岩盤からなる河床にできる円筒形の深い穴。
高千穂峡では所々に見られます。


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一番手前の神橋(しんばし)、高いのは高千穂大橋。


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神橋から手前の高千穂大橋と、遠くの神都高千穂大橋。
神橋は手すりが低いから覗き込むのがちょっと怖い(-ω-`;)
橋の上のブロガーの影が見えますか?


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付近の真っ赤な紅葉ももみじ


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現代的な高千穂大橋から、その先の神都高千穂大橋を望むラブ
ここで高千穂峡の散歩道を一通り歩いたことになりゴールとしました。

ちなみに私が終着とした高千穂大橋からスタートすることで、
真名井の滝までは散歩道がずっと下り坂になるのでお勧めです。
私は真っ先に真名井の滝を撮りたくて、あえて上りを歩きました( ̄∇ ̄*)ゞ

また連休等の混雑する時季限定で、
高千穂峡周辺の駐車場を循環するシャトルバスがあり(100円)、
付近の大橋駐車場からそれを利用し高千穂神社へと戻ることにしましたバスDASH!

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(クリックしてコースを確認 ^^)

次回はメインイベントの夜神楽へ。

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