変わる暮らし方にもフィットする!10年たっても”キレイ”が続く!働く主婦目線★収納プランニングの渡辺美恵子です。
昨日は浦安の東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾートで全国微魔女サミットに参加してきました。微魔女会とはこちらです。
今全国に17か所、地域の微魔女会が立ち上がっていて、私は市川微魔女会を主催しています。
会場のホテルでは結婚式のセレモニーもやっていました。
さすがホテルのバイキングは凝ったお料理&とっても美味しかったです。
3時間のサミットは各テーブルごとの自己紹介、各地域の微魔女会代表のお話、日本舞踊や社交ダンスのパフォーマンスもありました。
そして、なんと「微魔女のうた」まで作られていてびっくり!
船橋在住の歌手小松優一さん作曲で微魔女会のメンバーが歌詞を担当して一緒につくったのだとか。
「女子というにはおこがましいが、おばさんとは呼ばれたくない」
微妙なお年頃の女性たちという、私たち世代の生態を30代男性がよく理解し(笑)、素敵な歌に仕上げてくださいました。
聞きながら私、最後泣きそうになりました。
この歌詞
「自分の心に正直になる」
私この一年、正確にいうともう少し前から、頑張って頑張って自分の決めた「こうあるべき」にしばられてもがき、何者かになろうとして、まだ足りないと肩肘張って生きてきた(と今は思う)ことから解き放たれてラクになった年だったから。
全ての前提は「YES」「ある」。
私は私のありのままでよい。
常に自分がご機嫌でいられることを選ぶ。
自分はどうしたいのか、それだけ。
そんなことずっと前かわかっていたけど、できなかった。
1年かかってやっと、かな。
これとは別問題で、「人生は本当に何があるかわかならい!」とうことが起こり、苦しかったけど、きっとなければ変われなかったと思う。
なるようにしかならないし、どうにかなるし。
私の見た目の印象のが変わったとみんなが言うのは、髪が伸びただけでなくどうも本来の私に戻ったからのようです。
そのままでいいなんて、ラクでしょう?
この話はとてもブログでは書けないので、このへんで。
微魔女会は大人女子の井戸端会議がもともとのコンセプト。
この歌詞がそのまんま。
人生の後半戦はホント、こうありたいと思う。
気取らす、無理せず、でもやるときはやる。
微妙な距離感が心地よい。
そんなコミュニティーなの、私にとって。
年齢を重ねたからこそわかる女性の魅力がいっぱいよん。
みんな本当に素敵。
こんな仲間が近くにいるってうれしいから、細々と市川微魔女会も続けるの。
とつれづれなるままに書いてみた。
関わり方はその人次第。
ご興味のある方は、お住まいの地域の微魔女会から探してみてね。
自分で立ち上げるもOK。
素敵な人たちとつながって、可能性は無限大。
一度きりの人生だから、もっと私らしくもっと自由に生きましょう。
追伸:微魔女会の電子書籍が発売されました。
「毎日がちょっとハッピーになる出会いの場Kindle版」
12月7日くらいまで無料でダウンロードできるそうです。
ご興味のある方はどうぞ♪
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