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このブログは
海外(タイ・アメリカ)で育った帰国子女ガル子(21歳・海外歴約9年)とガル男(18歳・海外歴約11年)の英語ペラペラ日本語おっぺけ、たまにまだある異文化ショック!!なお話とおっちょこオカンBoiが直面するアラフィフヘルス&美容&実母の介護問題からの円形脱毛を中心に構成されてます。夫は単身赴任中。時折生存確認程度に登場です
詳しくは「はじめに~家族紹介~」を読んでね![]()
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連続してお届けしている
THE BLOSSOM HIBIYA(ブラッサム日比谷)の宿泊体験記
ラストは朝食編
THE BLOSSOMブランドの朝食は、九州の食材をふんだんに使ったメニューが売り
ロビー階にある十十六で朝食をいただきます!
中に入ると正面に
コーヒー、紅茶のカウンター
紅茶は
ハーブティーや加賀棒茶も
横に持ち帰りカップもあるので、帰りに入れて
チェックアウトまでお部屋でゆっくりいただけます。
その横には、ジュースバー
朝はこのビビッドなビタミンカラーが並んでくれてるだけでテンション上がる
ここからいよいよお食事のカウンターが始まります。
サラダにはじまって
途中から和食コーナーに
天ぷらはそうね、まぁ、揚げて置いてあるから
まぁそんな感じになるよねって感じ![]()
おかずカウンターの後ろ側に
トースターやジャム
奥に温泉卵や納豆,、ごはんなんかが並んでいて
パンはケースの中に
クロワッサン、チョコデニッシュ、食パン、丸パン、ベーグル(風)の全部ミニサイズ
カウンターのコーナーを曲がると
フルーツ。
イチゴがあると「あ、このホテルイイね」と思ってしまう(笑)
シリアルに
グラノーラ、ヨーグルト
ラストはスイーツ
アイス
最後
宴会場のデザートコーナーみたいになってるし![]()
で、この日の朝食は
こんな感じ。
キラキラしてるけど器がプラッチックなのよね〜
油もんがさ、きっちり取りきれないと、ベトツヤんっと目立つから、扱いやすいだろうけど、逆に美しさを保つの、難しかろうに、と思ってしまう。できれば陶器がいいなぁ~。
THE BLOSSOMの博多と日比谷の共通点は
ちと朝食部門が弱い
てかね、おそらく朝食は普通なのよ
ただいかんせん
客室とロビーが良すぎて
オークラやステーションホテルの5つ星ホテルの朝食を期待しちゃう。
いやいや、金額みたって~
ここは2750円、あっちは5000円超えてきてるから
同じようなレベルを期待したら、アカンて![]()
なので、「普通の朝食」をいただけます。
種類減らして、少数精鋭で、朝食の底上げしてくれたら「はなまる」ホテルになるな~という感想
なので、ホテルの朝食に重きをおくのではなく
空間で癒されたい!!
って人に超オススメのホテルです
※2023年4月1日から朝食料金は、大人3300円(税込)小人2200円(税込)に変更になるそうです
THE BLOSSOM HIBIYA 客室編はこちら
THE BLOSSOM HIBIYAアートなロビー編はこちら
THE BLOSSOM HIBIYAアメニティ編はこちら
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