さて今日も頂いてる英語の質問にガルたちがお答えいたします!
いやぁ、もうすでに3週間も回答を待ってくださってて、申し訳。
Thank you for your patience!
↑あっ、これ、お待たせしてすみません、って英語で、直訳は
あなたの忍耐ありがとう
という、すげぇ訳になるやつです。
レジで、前のひとの商品がバーコードが反応しなくて、スタッフ呼んで調べて、もろもろ、でやっとわかって、お店の人が言うなんてシチュエーションでよう聞きました。
では参りましょう。
質問はコチラ
それではガルたちよろしく!
ガル子)
まず、I seeは、知らないことがわかって「ふ~ん、そうか、なるほどね」と言いたい場面で入れるとしっくりと来ると思います。
A: How can you buy so much stuff at once?
B: I won the lottery
A: I see.
A:どうして一度にそんないっぱい買い物できんの?
B:宝くじに当たって~ん
A:なるほどね
ガル男)
I understandは、分かったということをちょっとフォーマルな感じで伝える時。生徒が先生に言ったり、きちんと受け答えしないといけない時に使うイメージです。
ガル子)
I got it は、その逆で、カジュアルな場面で「わかったよ」という時に使う。
ガル男)
そそ、だから、I got itは先生にはあんまり言わない。でもOKは先生にも言える。
カジュアルな場面では、その二つを合わせて、
OK, I got it!
って使うのもあるし、Iをとって、got it!も使えます。
ガル子)
gotchaはI got you(大元はI've got you)を縮めて言ったもので、I got youやgot youともに「わかった」の意味になります。(他にも意味はありますが...)
この「わかった」シリーズでは一番カジュアルなシーンで使われていると思います。
オカン)
近所のスタバにいったらさ、目の大きいお兄ちゃんにあたると、オーダーしたらいっつもgotchaって言ってたよね。
ガル子)
あぁ、あの夕方シフトのお兄さんね。よくスタバに行くから、覚えてくれてたよね。
オカン)
そそ、朝のたまにだけ入るおばちゃんには聞き返されることよくあったけど、あの「夕方兄さん」は絶対一発でママの英語聞き取ってくれてた。やっぱ若いってなまった英語もちゃんと聞き取ってくれるねんなぁって。スムーズにオーダーが進むとさ、気分いいし、あの人にオーダーすると、自信ついてたわ、自分の英語に。
あ~、なつかしな~。今のこの家からスタバ行こうと思ったら、いっちゃん近くて電車で4駅。スタバ、遠なったなぁ~・・・(遠い目)
という訳で、今日はここまで!
これ英語で何て言う?とかこの英語どういう意味?などご質問がありあましたら、コメント欄に書き込んでください。ガルたちが日常ではこういう風に使ってたよ~な感じでお答えいたします。
それではまた明日!
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