クラフトで「静」のアクティビティの後は、おもっくそ体を動かせる。
ピニャータの棒は先々月の娘の誕生日会で使った棒を再利用。
ボロボロに紙がはがれていたので、ラッピング用のティッシューペーパーの緑と黒を買い、8センチ幅に切り、半分に。「わ」になってる方から切り込みを入れて、ピラピラを作り、棒にノリで巻くようにはっつけて、マインクラフト仕様ピニャータ棒の出来上がり。
ポケットに入りきらない量のお菓子を拾いまくるボーイズたち。
そして、誕生日会のフィナーレは
この後、3時までにわずかながら時間があったので、プレゼントを開けようタイムを設けた。
うちの息子、一つずつあけて、「お~、ママ見て~コレ、オレの欲しかったやつ~」とコメントを足していく。私ら親にはないこのほめ上手スキル。
アメリカで手に入れた素晴らしい財産だな。
そのまま育てよ、息子よ。そして嫁をほめまくれる夫になるのだ。
私の日常にはない、夫からほめちぎられる人生。
その夢、息子夫婦に託した。

