みなさん、婚活サイトでやり取りをしていて、

マッチングしてから何日後にお会いしていますか?

 

私の場合は基本的にお相手が「会いませんか?」と言ってくださったタイミングで会う日程を決めるようにしています。

1ヶ月メッセのやりとりを毎日続けて、

なかなか「会いませんか?」と言ってくださらない場合は自分から言う場合も全然あります。

昔は自分から言えなかったのですが、今では自分からも積極的に言うようにしています。

 

「会いませんか?」と言ってくださる時はメッセ始めた当日であれ、OKします。

初めてお会いする場合、ドタキャンされることも多々あったので、

平日の仕事帰りなど、キャンセルされて予定がなくなっても、別に構わない日を選んでいます。

 

予定を詰めすぎると疲れてしまうので、だいたい予定を聞かれてから、実際にお会いする日程は2週間〜3週間後を指定します。

 

その時に「もっと早めに会えないの?」とか「どうしても今月中がいいんだけど」とか言ってくる方もいます。

お互い会える日を挙げあった後に、そう言う方は相手の状況を考えられないと言うか、人に合わせられない人と言うか、待つことのできない人なんだなぁ、と思ってその時点で断ります。

 

会う約束まで、だいたい1日1通くらいのメッセのやりとりをします。

それで、メッセが続かないとか、あれ、なんだか変だな?と思ったらその時点でお断りしています。

 

基本的に、会う約束はOKはすぐするけれども実際に会うのは2週間〜3週間先にして、その期間で相手を見抜いて行く、と言う感じです。

 

わりと、この2,3週間のメッセージのラリーを面倒くさがる人とは

会ったとしても続かなかった印象です。

婚活において、ある程度マメさって大切だなと思います。

 

私自身、婚活初期は婚活への熱意も低く、メッセージも全然続けられませんでした。

でも、真面目な時ほどマメにメッセージを返せたので、マメさをとても大切にしています。

真面目に返信してくれない人はインスタントに出会いを求めている印象です。

 

寒シマメ肝醬油漬け2食+寒シマメしゃきしゃき漬け!

シマメって初めて聞いたのですが、シマメとは島根県沖60㎞に浮かぶ隠岐諸島でのスルメイカの呼称だそうです。

優れた凍結技術を使っているようで、島根県隠岐諸島海士町で獲ったものを加工も発送もその地で行っているという点も、新鮮なまま加工できていて、この商品のおいしさの秘訣だそうです。

スリムなパッケージで、小さな冷凍庫の中でも幅をとることなく保管できます。

右側が寒シマメ肝醬油漬けで左側が寒シマメしゃきしゃき漬けです。

味付けが少し違って、私はどちらも好きでした。

 

袋ごと少しの間水につけて解凍するだけで食べることができたので、料理する手間もなくすぐにイカの漬け丼ができあがり助かりました。

これひとつでお酒のおつまみにもなりますし、ごはんにのせれば立派な夜ご飯になるので、とても便利だ!

商品をそのままで食べてもおいしいし、生卵をのせると甘みが加わり、よりまろやかになりました。

見かけとイメージから塩辛にに似ているのかと思いましたが、クセがないのでそのままでも食べやすかったです。

 

使用されている原材料が、添加物などがなく、イカに加えて醤油と酒のみというところも、安心できますね。

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