2020年5月は【善き日】のゴールデンウィークが!
【善き日】を書き込んで楽しみな日を増やす
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最近 自分が使うノートと言えば、A5版のノート
スタバのリングノートを使って、行動イノベーションノートを書いたり
よくノートを広げて、カキカキ書いています。
さて、最近使っているのが、こちらのノートです
なんだか変なノートですよね?
穴が開いているのに、リングが通ってない?
でも穴が開いているのは、表紙だけで、
中の紙に穴が開いていないように見えませんか?
そうなんです。
表紙は、ダブルリングで綴じられた
ロルバーンのA5
中の紙は、別の商品で
ロルバーンフレキシブル というシリーズ。
上下4穴ずつのワイヤーリングは アンドノート という商品のリングです。
わたしが買ったのは↑この商品ですが、
合体ワザを完了し終えた後から考えたら、
こちらのリングでもよかったはず。
あるいはこちらでもできるかもしれない?
ということで、
何をどうやったのか? ちょっとした変遷をレポートしますね。
まず、ページを抜き差しできるリングノートが大好きで、愛用中のわたし。
ブログの記事にもしておりました↙︎
リングノートのリングが壊れたら? 自由にカスタマイズできるコレですっ!
この便利さは病み付きだなぁ、と実感していましたところ・・・
時は2020年2月
ロルバーンフレキシブル なる商品が発売されるという情報を得ます。
特設サイトはコチラ↙︎
なんと! あのロルバーンのページが入れ替えらるだってぇぇえ?
なるほど、こんなリーフ形状なのか・・・
これは使ってみたい!
ということで、純正ファイルの値段を見ますと・・・
に、2,700円!
まぁまぁ、高いですよね・・・
1,000円くらいだったら、
試したんだけどな・・・
また、現物を見てみたら、結構分厚いんですよね。
まさにロルバーン っていう感じ。
持ち歩いて使うとしたら、ちょっと違うかな というのが
わたしの持った印象でした。
それなら・・・というわけで、
上下の四つの穴で綴じてあるノート
アンドノートを思い出した訳です。
穴の開いている位置が違いますが、
リングだけにすれば、使えるはず。
あわよくば、写真の商品の表紙に
穴を開けて使おうかなと思っていました。
しかし、これは断念。
手持ちのツイストノート用パンチ↙︎だと、ちょっと歯が立たなかったんです。
そこで、手元のリングノートの表紙を持って来ることにしました。
それがこちら↙︎
自宅保育の子供たちと、講演に出かけた際のロケ撮影
表紙はこちらの商品です。
青い表紙の次にあるのが、こちらのノートに付属のボードです。
青い表紙も、黒いボードも、リーフを完全にかくしてはいません。
ロルバーンって、一般のA5ノートにくらべて、ちょっと大きいのです。
また、穴の数も、実は他のノートと違うのです。
ロルバーンは22穴で、
他のノートは24穴なのです。
表紙を重ねると歴然です。
穴がせせこましい状態の24穴で綴じようとする訳ですから、
ちょっと負担がかかってしまうところが出て来ていました↙︎
【ロルバーンフレキシブル】 リングは カンミ堂のアンドノートを流用 この、簡単にできる感じはたまりません!
Studio SayLifeさんの投稿 2020年5月15日金曜日
満足して終わりか・・・?
というと、そうでもなく
ロルバーンフレキシブルの保管用ファイルは 純正を使うしかないのだろうか?
表紙を外されたロルバーンA5はどう使う?
と...
しばらくはお楽しみが続きそうです〜♪
うふふのふ。
ブログでも紹介して参りますね。お楽しみに!
5/28 まずはリングを交換しましたよ↙︎
ロルバーンが分厚すぎると感じる人へ贈る ルーズリングという選択肢! リングがひしゃげないし便利です♪
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