テキトー。
心配性と正反対。
第二子が生まれる前は、第一子の時のように乳首が痛かったり搾乳が必要になるくらいなら初乳だけあげてさっさと母乳やめて完ミにして祝杯あげよう、と思っていた。
なのに、、なのに、なぜかまだ母乳続けている。
痛い左乳首も日中は搾乳、夜中は直母。
私らしくない〜。
1日の間に、もうおっぱいいいや、いやまだいけそう、という波が訪れる。
ただ、吸いにくい形の乳首なうえに出も悪いのにあまり嫌がらず一生懸命吸ってくれて、子どもには感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとう!
おっぱい拒否のその日まで細々とおっぱいくわえさせます。
こっそり白米いっぱい食べたり水分いっぱいとったりします。
赤ちゃんのうんちの匂いはお米が炊ける時の匂いに似てるから、白米と水分は母乳の出につながるのかも、と思っている。
…欧米人はパン食で母乳育児してるんだろうけどね。