プラパドンさんと阪本監督です。

うん、監督は映画祭で中止になって自費で行って記者会見やったそう。

プラパドンさんも初めて今日お客さんと劇場で見て、「タイに恥ずべき映画なんてまったく思わない。タイで少しでもいいから上映して欲しいし、世界の人に見て、考えて欲しい作品です」と言ってました。

ほんとうに映画祭上映中止は悲しい出来事で、私もタイやアジア、世界で公開して欲しいと望んでます。

これから有楽町。

夕方には東京国際映画祭に戻りますね。