妻夫木聡くん主演の大阪のある小学校で実際に行なわれた特殊な授業での出来事を映画化した前田哲監督の『ブタがいた教室』映画


 東京国際映画祭のコンペティション部門で上映されるんですけど、すでにチケット完売!

 
 で、私も司会をするし、オススメ映画なのでそのチケットを明日、TOKYO-FMのお昼の番組『DIARY』内の「エコ・ハピスタイル」コーナーに電話出演するのでリスナー用にゲット!

 お昼の2時20分頃に、東京国際映画祭について私が紹介するので聞いて下さい。


 これは観て欲しいんです。
 
 素晴らしかった、小学生達がキラキラしてて、観ることで「命」と「生」について考えることに繋がる、映画らしい「問いかけ」のある作品なんです!!

 映画って、物語の中で全部語り尽くすんじゃなく、何かしら観客への問いを投げかけるものこそ、映画らしい映画だと思っちゃうんですよね。

 だからね、暗~い映画館で、その物語の世界にどっぷりハマって、主人公になりきって疑似体験する醍醐味がある。

 そんな映画が大好きデス。

 明日、ラジオ聞いて下さいね。

 いよいよ土曜から映画祭だな。

 準備の為にいっぱい映画観てますカチンコ